読む価値
61注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-500
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2023 年1月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2022 年3月 11 日売上高第2四半期累計23,300→23,300百万円
0.0%
売上高通期48,000→48,000百万円
0.0%
営業利益第2四半期累計2,300→1,800百万円
-21.7%
営業利益通期5,000→4,500百万円
-10.0%
経常利益第2四半期累計2,320→1,810百万円
-22.0%
経常利益通期5,050→4,540百万円
-10.1%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計1,550→1,450百万円
-6.5%
親会社株主に帰属する当期純利益通期3,400→3,300百万円
-2.9%
1株当たり当期純利益第2四半期累計44.29→41.68円 銭
-5.9%
1株当たり当期純利益通期97.16→94.87円 銭
-2.4%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
サービスインテグレーション事業で前期に発生した不採算案件にさらなる納期遅延が生じ、当社の開発作業費用および2022年10月から2023年2月までの顧客先既存システム維持費用を追加の受注損失引当金として計上したことにより、利益を押し下げたため。
前期実績第2四半期 売上高 22,442百万円(1株当たりは円 銭) / 営業利益 2,220百万円(1株当たりは円 銭) / 経常利益 2,250百万円(1株当たりは円 銭) / 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,536百万円(1株当たりは円 銭) / 1株当たり四半期純利益 43.92百万円(1株当たりは円 銭) / 通期 売上高 45,220百万円(1株当たりは円 銭) / 営業利益 4,206百万円(1株当たりは円 銭) / 経常利益 4,282百万円(1株当たりは円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,039百万円(1株当たりは円 銭) / 1株当たり当期純利益 86.85百万円(1株当たりは円 銭)
配当予想の修正修正なし(今回の業績予想修正に伴う配当予想の修正はございません)
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 23,300 / 通期 48,000 → 第2四半期累計 23,300 / 通期 48,000 |
| 営業利益 | 第2四半期累計 2,300 / 通期 5,000 → 第2四半期累計 1,800 / 通期 4,500(第2四半期累計 -21.7 / 通期 -10) |
| 経常利益 | 第2四半期累計 2,320 / 通期 5,050 → 第2四半期累計 1,810 / 通期 4,540(第2四半期累計 -22 / 通期 -10.1) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 1,550 / 通期 3,400 → 第2四半期累計 1,450 / 通期 3,300(第2四半期累計 -6.5 / 通期 -2.9) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 44.29 / 通期 97.16 → 第2四半期累計 41.68 / 通期 94.87(第2四半期累計 ─ / 通期 ─) |
| 対象決算期 | 2023 年1月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計・通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022 年3月 11 日 |
| 前期実績 | 第2四半期 売上高 22,442百万円(1株当たりは円 銭) / 営業利益 2,220百万円(1株当たりは円 銭) / 経常利益 2,250百万円(1株当たりは円 銭) / 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,536百万円(1株当たりは円 銭) / 1株当たり四半期純利益 43.92百万円(1株当たりは円 銭) / 通期 売上高 45,220百万円(1株当たりは円 銭) / 営業利益 4,206百万円(1株当たりは円 銭) / 経常利益 4,282百万円(1株当たりは円 銭) / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,039百万円(1株当たりは円 銭) / 1株当たり当期純利益 86.85百万円(1株当たりは円 銭) |
| 修正の理由 | サービスインテグレーション事業で前期に発生した不採算案件にさらなる納期遅延が生じ、当社の開発作業費用および2022年10月から2023年2月までの顧客先既存システム維持費用を追加の受注損失引当金として計上したことにより、利益を押し下げたため。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし(今回の業績予想修正に伴う配当予想の修正はございません) |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。サービスインテグレーション事業の前期不採算案件でさらなる納期遅延が発生し、当社の開発作業費用および2022年10月から2023年2月までの顧客先既存システム維持費用を、追加の受注損失引当金として第1四半期連結累計期間に計上したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。