両毛システムズ(9691)・施策再掲
MBD推進センターへのパートナー参画
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造業DX・CASE向けCAE・PLM事業の拡大8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「国立大学法人群馬大学との産学連携による共同研究、MBD推進センターへの参画などを通して、自動運転を含めた制御システムの技術を経験したエンジニアの育成を図りながら、次世代モビリティ社会の実現と地域への貢献を目指しております。」
MBD推進センターへのパートナー参画を、群馬大学との共同研究、自動運転研究、エンジニア育成の枠組みの中で継続している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「民間分野の一つである組込分野において、当社は、MBDを全国の自動車産業に普及するための組織である「MBD推進センター」のパートナー会員として参画いたしました。」
MBDを全国の自動車産業に普及する組織へのパートナー会員参画を、組込分野の強化策として初めて記載している。