両毛システムズ(9691)・事実削除
調剤薬局向けパッケージシステムの販売計画未達
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
調剤システム事業の需要減による減収減益2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書FY2017の通期本文では、調剤薬局向けパッケージシステム「anysquare polaris」の販売計画未達に関する記載がない。
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、調剤薬局向けパッケージシステム「anysquare polaris(エニースクエア ポラリス)」は販売計画を下回り、低調に推移しました。」
調剤薬局向けパッケージシステムの販売計画未達と低調な推移を引き続き記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「一方で、調剤薬局向けパッケージシステム「anysquare polaris(エニースクエア ポラリス)」は販売計画を下回り、低調に推移しました。」
特定のパッケージシステムについて、販売計画未達と低調な推移を初めて具体的に記載している。