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両毛システムズ(9691)・事実再掲

大型ソフトウェア受託開発案件の納品

FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY20202019: 120192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「流動資産の減少要因は、大型ソフトウェア受託開発案件を納品したことによりたな卸資産が1,321,710千円、売上債権の回収等により受取手形及び売掛金が780,333千円それぞれ減少したこと等によるものです。」

    大型ソフトウェア受託開発案件の納品と、それに伴うたな卸資産1,321,710千円の減少を通期でも記載している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「流動資産の減少要因は、大型ソフトウェア受託開発案件を納品したことによりたな卸資産が1,202,315千円、売上債権の回収等により受取手形及び売掛金が1,125,136千円それぞれ減少したこと等によるものです。」

    第3四半期連結会計期間でも、大型ソフトウェア受託開発案件の納品と、それに伴うたな卸資産1,202,315千円の減少を記載している。
  3. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「流動資産の減少要因は、大型ソフトウェア受託開発案件を納品したことによりたな卸資産が1,363,008千円、転リース取引の債権回収が進んだことによりリース投資資産が361,521千円、売上債権の回収等により受取手形及び売掛金が350,874千円それぞれ減少したこと等によるものです。」

    大型ソフトウェア受託開発案件を納品した事実を記載し、仕掛品等のたな卸資産が1,363,008千円減少したことを示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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