KYCOMホールディングス(9685)・事実削除
受取和解金の特別利益計上
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取和解金の計上37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1削除有価証券報告書
「受取和解金 10,937 -」
前年同期に計上された受取和解金10,937千円は、当第1四半期には計上されていない。 - FY2020和解金の受取額を計上有価証券報告書
「和解金の受取額 - 8,937」
受取和解金10,937千円の特別利益計上に関連し、当連結会計年度に8,937千円の和解金受取額を営業活動によるキャッシュ・フローに計上している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「受取和解金 - 10,937」
受取和解金10,937千円の特別利益計上を当第3四半期累計期間の損益計算書でも確認できる。 - FY2020-Q2受取和解金の入金を計上有価証券報告書
「和解金の受取額 - 5,937」
前四半期に特別利益として計上された受取和解金について、当第2四半期累計期間に5,937千円の受取額を計上している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「受取和解金 - 10,937」
当第1四半期に受取和解金10,937千円を特別利益として計上している。