KYCOMホールディングス(9685)・施策達成
経営資源の選択と集中によるサポタント株式会社の株式譲渡
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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子会社株式譲渡による連結範囲からの除外307社が書いているテーマ・逆風44社・追い風217社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの389件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3達成有価証券報告書
「当社は平成30年11月30日付で連結子会社であるサポタント株式会社の全保有株式を譲渡いたしました。」
経営資源の「選択と集中」を目的としたサポタント株式会社の全株式譲渡が実行され、関係会社株式売却益122,688千円を計上するとともに、同社を連結範囲から除外した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社は平成30年10月19日開催の取締役会において、経営資源の「選択と集中」を推し進めるうえで有用と判断し、連結子会社であるサポタント株式会社の全株式を、Webシステム開発・Web制作事業の実績豊富な株式会社クロス・コミュニケーションに譲渡することを決議し、株式譲渡契約を締結いたしました。これに伴い、平成31年3月期第3四半期連結決算において、関係会社株式売却益として約1億40百万円を特別利益として計上する見込みであります。なお、本株式譲渡に伴い、サポタント株式会社は当社の連結子会社から除外されることとなります。」
経営資源の「選択と集中」を目的に、サポタント株式会社の全株式譲渡を決定した。平成31年3月期第3四半期に約1億40百万円の関係会社株式売却益を見込むとともに、同社を連結子会社から除外する予定としている。