KYCOMホールディングス(9685)・施策再定義
セキュリティ関連事業・介護関連システムの開発と拡販
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セキュリティ隣接分野(介護・FM等)への事業拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
KYCOMホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020セキュリティ・介護関連システムの施策記載から教育・介護・医療関連業務等の事業内容記載へ変化有価証券報告書
「教育・介護・医療関連業務及びシステム開発、オフショア関連業務」
従来のセキュリティ関連事業・介護関連システムの開発拡販という施策表現ではなく、教育・介護・医療関連業務およびシステム開発をその他の事業内容として記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また従来のセキュリティ関連事業に加え、介護関連システムの開発・拡販を継続しております。」
セキュリティ関連事業に加え、介護関連システムの開発・拡販を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また従来のセキュリティ関連事業に加え、介護関連システムの開発・拡販を継続しております。」
セキュリティ関連事業に加えて、介護関連システムの開発・販売拡大を継続している。