KYCOMホールディングス(9685)・施策再掲
顧客契約単価の改善による情報処理事業の収益性向上
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報サービス事業の高採算案件獲得と固定費最適化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「情報処理事業では、開発作業量の増大・顧客契約単価の改善等により」
開発作業量の増大と顧客契約単価の改善を、情報処理事業の増収・増益要因として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「情報処理事業では、開発作業量の増大・顧客契約単価の改善等により」
開発作業量の増大と顧客契約単価の改善を情報処理事業の増収・増益要因として継続している。 - FY2021-Q3開発作業量の増大を要因として追加有価証券報告書
「情報処理事業では、開発作業量の増大・顧客契約単価の改善等により」
顧客契約単価の改善に加え、開発作業量の増大を情報処理事業の増収・増益要因として記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「情報処理事業では、顧客契約単価の改善等により」
情報処理事業の増収・営業増益の要因として、顧客契約単価の改善を初めて具体的な施策として記載している。