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スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・方針後退

内部資金と借入による成長資金の調達

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q32016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 22020
同じテーマの他社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020後退有価証券報告書

    「当社グループでは、運転資金及び設備資金は内部資金より資金調達をしております。」

    従来の内部資金及び借入を中心とする説明から、当期は運転資金・設備資金を内部資金で調達すると記載している。短期借入金残高はゼロとなった。
  2. FY2020-Q3短期借入金がゼロに減少有価証券報告書

    「これは主に、短期借入金が8,685百万円、返品調整引当金が4,209百万円減少したこと、未払法人税等が5,014百万円増加したことによるものであります。」

    前連結会計年度末に8,685百万円あった短期借入金が当第3四半期末にはゼロとなった。内部資金・借入を中心とする資金調達方針自体の変更は記載されていない。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、運転資金及び設備資金は主として内部資金及び借入により資金調達をしております。このうち、借入による資金調達は短期の運転資金に使用しております。」

    内部資金と借入を中心とする資金調達方針が継続している。有利子負債は9,350百万円となった。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金につきましては、主として内部資金及び金融機関からの借入により調達しております。」

    内部資金と金融機関借入を中心とする資金調達方針が継続している。有利子負債は8,504百万円となった。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの運転資金及び設備投資資金につきましては、主として内部資金及び金融機関からの借入により調達しております。」

    運転資金・設備投資資金を内部資金と金融機関借入で調達する方針。有利子負債は9,765百万円。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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