スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・事実国内・海外売上高の双方減少
国内・海外別売上高の開示
FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内外・契約形態別の収益分解開示21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026国内・海外売上高の双方減少有価証券報告書
「国内 197,919 海外 99,722」
国内売上高は前期214,924百万円から197,919百万円へ、海外売上高は109,510百万円から99,722百万円へ、いずれも減少した。 - FY2026-H1国内・海外売上高の双方減少継続有価証券報告書
「国内 89,054 海外 44,822」
国内売上高は前年同期の101,481百万円から89,054百万円へ、海外売上高は56,060百万円から44,822百万円へ、いずれも減少した。 - FY2025国内・海外売上高の双方減少継続有価証券報告書
「国内 214,924 海外 109,510」
通期の国内売上高は前期226,345百万円から214,924百万円へ、海外売上高は129,932百万円から109,510百万円へ、いずれも減少した。 - FY2025-H1国内・海外売上高の双方減少有価証券報告書
「国内 48,404 34,903 13,627 4,546 101,481 - 101,481 海外 49,694 724 1,236 4,405 56,060」
収益分解情報では、国内売上高が101,481百万円となり前年同期の106,784百万円から減少した。海外売上高も56,060百万円となり、前年同期の65,240百万円から減少した。 - FY2024-Q2海外売上高の増加・国内売上高の減少有価証券報告書
「国内 62,626 27,422 13,609 3,125 106,784 - 106,784 海外 59,394 574 859 4,411 65,240」
第2四半期累計の収益分解情報では、国内売上高は106,784百万円で前年同期の110,802百万円から減少し、海外売上高は65,240百万円で前年同期の52,589百万円から増加した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「国内 225,641 海外 117,603」
国内・海外別の売上高開示が継続しており、当期は国内225,641百万円、海外117,603百万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「国内 168,426 海外 87,189」
第3四半期累計の収益分解情報として、国内売上高168,426百万円、海外売上高87,189百万円を開示しており、国内・海外別の売上高開示が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「国内 110,802 海外 52,589」
第2四半期累計の収益分解情報として、国内売上高110,802百万円、海外売上高52,589百万円を開示している。国内・海外別の売上高開示が継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「国内 224,965 海外 140,309」
国内・海外別の通期売上高が示され、国内224,965百万円、海外140,309百万円となった。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「収益分解情報は、「国内」及び「海外」に区分して記載しております。」
収益認識会計基準等の適用に伴う収益分解情報として、国内売上高166,962百万円、海外売上高106,664百万円を開示している。