スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・目標引き上げ
温室効果ガス排出量の削減目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達985社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1042社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「■ 中期目標(2030年):国内事業所及びデータセンターについては、使用電力由来のCO₂排出量を2030年までにカーボンニュートラルとする。 ■ 長期目標(2050年):アミューズメント施設については、使用電力由来のCO₂排出量を2050年までに50%削減する。」
国内事業所・データセンターについて、従来の「ほぼゼロ」という表現から2030年カーボンニュートラルへ目標が明確化された。アミューズメント施設の2050年50%削減目標は継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「国内事業所・データセンターについては2030年には実質ゼロを目標とします。アミューズメント施設については2050年には半減を目標とします。」
国内事業所・データセンターの2030年実質ゼロ、アミューズメント施設の2050年半減という温室効果ガス削減目標が継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「国内事業所・データセンターについては2030年にはほぼゼロを目標とします。アミューズメント施設については2050年には半減を目標とします。」
国内事業所・データセンターの使用電力によるCO2排出量を2030年にほぼゼロ、アミューズメント施設を2050年に半減する目標を初めて明示した。再生可能エネルギーへの切り替えを主な施策としている。