スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・方針再掲
監査役制度と社外役員による監督・監査
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制230社が書いているテーマ・逆風0社・追い風229社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「有価証券報告書提出日(2026年6月23日)現在、当社は、取締役(監査等委員である取締役を除く。)9名(うち社外取締役6名)及び監査等委員である取締役3名(全員社外取締役、うち常勤1名)が在任しており、社外取締役全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員に指定しております。」
監査等委員会設置会社、社外取締役中心の監督体制、独立役員の指定が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、企業統治の一層の充実を図ることを目的に、平成30年6月22日開催の第38回定時株主総会の決議を経て、監査等委員会設置会社に移行いたしました。社外取締役のみで構成する監査等委員会を設置することにより、経営に対する監査・監督機能の強化を図っております。」
監査等委員会設置会社と社外取締役のみで構成する監査等委員会による監督体制が継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社は、企業統治の一層の充実を図ることを目的に、平成30年6月22日開催の第38回定時株主総会の決議を経て、監査等委員会設置会社に移行いたしました。社外取締役のみで構成する監査等委員会を設置することにより、経営に対する監査・監督機能の強化を図ります。」
従来の監査役制度から監査等委員会設置会社へ移行し、社外取締役のみで構成する監査等委員会による監査・監督へ体制を変更した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、企業統治形態として、監査役制度を採用しております。監査役の半数以上を社外監査役で構成することにより監視機能を強め、経営の健全性の維持を図ることとしております。」
監査役制度、社外役員、取締役会・監査役会による監督・監査の枠組みが継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、企業統治形態として、監査役制度を採用しております。監査役の半数以上を社外監査役で構成することにより監視機能を強め、経営の健全性の維持を図ることとしております。」
監査役制度、社外監査役、社外取締役、月次の取締役会・監査役会を通じた監督体制。