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スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・事実売却対象事業損益の計上終了

売却対象事業の損益を営業外損益へ表示

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q12022: 220222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1売却対象事業損益の計上終了有価証券報告書

    「売却目的事業に係る収益 - 売却目的事業に係る費用 -」

    海外スタジオ等の売却後、当第1四半期には売却目的事業に係る収益・費用の計上がなくなった。前第1四半期には収益2,427百万円、費用3,140百万円を計上していた。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「そのため、当該売却対象会社に係る事業の損益は、通常の事業活動から生じたものではないと位置づけ、営業損益の勘定科目から除外して営業外損益の勘定科目である「売却目的事業に係る収益」及び「売却目的事業に係る費用」に表示しております。」

    売却対象事業の損益を営業損益から除外し、営業外損益の専用科目で表示する扱いが継続している。当期は収益3,805百万円、費用5,195百万円を計上した。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「そのため、当該売却対象会社に係る事業の損益は、通常の事業活動から生じたものではないと位置づけ、営業損益の勘定科目から除外して営業外損益の勘定科目である「売却対象事業に係る収益」及び「売却対象事業に係る費用」に表示しております。」

    売却対象事業の損益を営業損益から除外し、営業外損益の専用科目で表示する扱いが継続している。第2四半期累計では売却対象事業に係る収益3,648百万円、費用5,083百万円を計上した。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「そのため、当該売却対象会社に係る事業の損益は、通常の事業活動から生じたものではないと位置づけ、営業損益の勘定科目から除外して営業外損益の勘定科目である「売却対象事業に係る収益」及び「売却対象事業に係る費用」に表示しております。」

    海外スタジオ及び一部IPの売却契約を受け、売却対象会社の事業損益を営業損益から除外し、営業外損益の専用科目で表示する扱いを新たに記載している。
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