スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・目標再掲
収益性を維持しながら中長期成長を実現
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長性・生産性を収益と財務基盤につなげる経営42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。29社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「DE事業全体の安定的な利益創出を実現し、かつ、2027年3月期連結営業利益率15%を目指します。」
安定的な利益創出と中長期成長を結びつける上位方針が、新中期経営計画の営業利益率目標として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、高度で良質なコンテンツ及びサービスの提供を通じて、収益性を維持しつつ中長期的な成長を実現していくことを目指しております。」
コンテンツ・サービスの品質、収益性の維持、中長期成長を結びつける上位方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、高度で良質なコンテンツの創造を通じて、収益性を維持しつつ中長期的な成長を実現していくことを目指しております。」
コンテンツ品質、収益性の維持、中長期成長を結びつける上位方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、高度で良質なコンテンツの創造を通じて、収益性を維持しつつ中長期的な成長を実現していくことを目指しております。」
コンテンツ品質、収益性の維持、中長期成長を結びつける上位方針が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、高度で良質なコンテンツの創造を通じて、収益性を維持しつつ中長期的な成長を実現していくことを目指しております。」
品質、収益性、長期成長を結びつけた上位方針。