スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・事実再掲
eスポーツによるアーケード事業機会の拡大
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内eスポーツ市場の拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「「eスポーツ」と呼ばれる対戦ゲームイベントの興隆に伴い、アーケードゲームに対する関心が高まりつつあり、ライブエンタテインメントを軸とした新たな事業機会の可能性が拡がっております。」
eスポーツの興隆、アーケードゲームへの関心、ライブエンタテインメントを軸とする事業機会の拡大が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「eスポーツ」と呼ばれる対戦ゲームイベントの興隆に伴い、アーケードゲームに対する関心が高まりつつあり、新たな事業機会の可能性が拡がっております。」
eスポーツの興隆をアーケードゲームへの関心と新たな事業機会につながる市場要因として継続記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「eスポーツ」と呼ばれる対戦ゲームイベントの興隆に伴い、アーケードゲームに対する関心が高まりつつあり、新たな事業機会の可能性が拡がっております。」
eスポーツの興隆をアーケードゲームへの関心と新たな事業機会につながる市場要因として記載している。