スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・施策再掲
自己株式の公開買付けによる株主還元・資本効率向上
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1071社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1096社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1101件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「自己株式の取得9,262百万円」
自己株式の公開買付けによる取得は既に完了しており、当期の財務活動及び純資産の変動に9,262百万円の取得として反映されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年5月24日開催の取締役会決議に基づき、公開買付の方法により自己株式3,003,530株の取得を行いました。この結果、当第3四半期連結累計期間において自己株式が9,241百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が10,155百万円となっております。」
自己株式の公開買付けによる3,003,530株・9,241百万円の取得が、第3四半期末の自己株式残高として確認されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年5月24日開催の取締役会決議に基づき、公開買付の方法により自己株式3,003,530株の取得を行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間において自己株式が9,241百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末において自己株式が10,145百万円となっております。」
自己株式の公開買付けによる3,003,530株・9,241百万円の取得が、第2四半期の株主資本変動として確認されている。取得自体は既に完了した取引である。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「買付け等の結果 ①応募株式数の総数 3,003,530株 ②買付け株式の総数 3,003,530株 ③取得価額の総額 9,241,861,810円」
自己株式の公開買付けについて、3,003,530株を総額9,241,861,810円で取得し、取得が完了した。 - FY2017初出有価証券報告書
「その結果、当社が当該株式を自己株式として取得することは、当社の1株当たり当期純利益(EPS)の向上や自己資本当期純利益率(ROE)などの資本効率の向上に寄与し、株主の皆様に対する利益還元に繋がるものと判断いたしました。」
自己株式の公開買付けを決定し、3,003,530株を9,241,861,810円で取得した。会社はEPS・ROE等の資本効率向上と株主還元への寄与を目的として説明している。