スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・事実投資キャッシュ・フロー支出の減少
子会社株式売却による投資キャッシュ・フローの増加
FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資・買収・配当によるフリーキャッシュ・フロー減少34社が書いているテーマ・逆風35社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。30社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1投資キャッシュ・フロー支出の減少有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、3,476百万円(前年同期比63.6%減)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは前年同期の9,557百万円の支出から3,476百万円の支出へ減少した。前年の子会社株式売却収入後の投資キャッシュ・フロー赤字が継続している。 - FY2024-Q2子会社株式売却収入の反動による投資キャッシュ・フロー赤字有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、6,119百万円(前年同期は31,345百万円の獲得)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の子会社株式売却収入等による31,345百万円の収入から、当期は6,119百万円の支出へ転じた。 - FY2023前進有価証券報告書
「投資活動の結果獲得した資金は27,602百万円(前期は8,124百万円の支出)となりました。これは主として、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入36,122百万円」
海外スタジオ等の子会社株式売却により36,122百万円の収入が発生し、投資活動によるキャッシュ・フローは27,602百万円の収入となった。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「投資活動の結果獲得した資金は、31,345百万円(前年同期は2,684百万円の支出)となりました。これは主として、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入35,935百万円」
子会社株式売却による収入35,935百万円により、投資活動によるキャッシュ・フローは31,345百万円の収入となった。