Komori
スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・リスク再掲

欧米ゲーム市場の競争激化・上位集中

FY2017に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

11記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q2悪化FY20202017: 320172018: 320182019: 320192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
欧米家庭用ゲーム市場の競争激化・上位集中2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    ゲーム市場の競争激化・上位集中に関する既存リスクについて、重要な変更がないと総括されている。
  2. FY2020悪化有価証券報告書

    「一方で、国内においては特定タイトルの上位固定化が目立つ一方で、アジア地域の企業が国内市場に参入したことによって競争がさらに激化し、新作タイトルのヒット率が低下しております。」

    ゲーム市場の競争環境について、アジア企業の国内参入による競争激化と新作タイトルのヒット率低下が明示された。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    欧米ゲーム市場の競争激化・上位集中について、重要な変更がないと総括されている。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    欧米ゲーム市場の競争激化・上位集中について、重要な変更がないと総括されている。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    欧米ゲーム市場の競争激化・上位集中について、重要な変更がないと総括されている。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    欧米ゲーム市場の競争激化・上位集中について、重要な変更がないと総括されている。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「家庭用ゲーム機向けソフト市場では、欧米市場における競争激化・上位集中が進む一方」

    欧米の家庭用ゲーム機向けソフト市場で競争激化と上位集中が進むという市場環境の記載が継続している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    欧米ゲーム市場の競争激化・上位集中について、重要な変更がないと総括されている。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    欧米ゲーム市場の競争激化・上位集中について、重要な変更がないと総括されている。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    欧米ゲーム市場の競争激化・上位集中について、重要な変更がないと総括されている。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「家庭用ゲーム機向けソフト市場では、欧米市場における競争激化・上位集中が進む一方」

    欧米の家庭用ゲーム機向けソフト市場で競争激化と上位集中が進んでいるという市場環境を初めて独立したテーマとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
スクウェア・エニックス・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
欧米ゲーム市場の競争激化・上位集中|スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)の変遷 | Komori