スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・施策再掲
IO INTERACTIVE A/S事業からの撤退
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社株式譲渡による連結範囲からの除外307社が書いているテーマ・逆風44社・追い風217社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの388件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「株式会社スマイルラボ及びIO INTERACTIVE A/Sは、当連結会計年度において売却したため、連結の範囲から除外しております。」
IO INTERACTIVE A/Sの事業撤退に伴う株式売却・連結除外が完了した状態が通期開示でも確認されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「IO INTERACTIVE A/Sは、株式の一部売却により、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
株式の一部売却により同社を第1四半期から連結範囲から除外した状態が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「IO INTERACTIVE A/Sは、株式の一部売却により、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
IO INTERACTIVE A/Sについて、第1四半期から連結範囲から除外された状態が第2四半期にも継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「IO INTERACTIVE A/Sは、株式の一部売却により、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
FY2017に決定したIO INTERACTIVE A/S事業からの撤退について、株式の一部売却が実施され、当四半期から連結範囲から除外された。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社完全子会社であるデンマーク法人IO INTERACTIVE A/Sについて、その事業から撤退する方針を決定しました。これにより、主に同事業に係るコンテンツ制作勘定の処分、無形資産の減損損失等4,898百万円を特別損失として計上した」
IO INTERACTIVE A/Sの事業撤退方針を決定し、関連するコンテンツ制作勘定の処分や無形資産減損等を計上した。