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スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・方針業績連動報酬倍率の低下

連結売上高・営業利益に連動する業績連動報酬

FY2019に初出。。直近の記載はFY2023。

4記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY20232019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 12023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。25社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023業績連動報酬倍率の低下有価証券報告書

    「当事業年度の連結売上高は343,267百万円、連結営業利益は44,331百万円であり、その結果、倍率は166.8%となり、これを基準報酬額に乗じて算定し、それに対して、競合企業群における相対的な成長度合いに応じた係数0.72を乗じて、業績連動報酬の額を算定しております。」

    連結売上高・営業利益に連動する倍率は、前期の270.6%から166.8%へ低下した。
  2. FY2022業績連動報酬倍率の上昇有価証券報告書

    「当事業年度の連結売上高は365,275百万円、連結営業利益は59,261百万円であり、その結果、倍率は270.6%となり、これを基準報酬額に乗じて算定し、それに対して、競合企業群における相対的な成長度合いに応じた係数1.0を乗じて、業績連動報酬の額を算定しております。」

    連結売上高・営業利益に連動する倍率の実績は、前期の118%から270.6%へ上昇した。
  3. FY2020業績連動報酬倍率の上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は260,527百万円、連結営業利益は32,759百万円であり、その結果、倍率の実績は118%でありました。」

    連結売上高・営業利益に連動する業績連動報酬の実績倍率は、前期の98%から118%へ上昇した。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「業績連動報酬(金銭)に関しては、規模と収益性のバランスの取れた成長を目指すため、連結売上高及び連結営業利益を指標としてその額を算定しており、具体的には、平成29年3月期の連結売上高(256,824百万円)及び連結営業利益(31,295百万円)からの増減度合いに応じて予め定めた倍率(ただし、最大400%から最低0%まで)を基準報酬額(9,000万円)に乗じて算定しております。当連結会計年度の連結売上高は271,048百万円、連結営業利益は24,531百万円であり、その結果、倍率の実績は98%でありました。」

    業務執行取締役の業績連動報酬について、連結売上高・営業利益を指標とし、基準報酬額と倍率で算定する方針および当期実績98%を初めて具体的に開示した。
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報道
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