受注残高の増加
FY2024-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026受注残高減少・事業別分化継続有価証券報告書
「業務&ソリューション 15,566 △1.9% テクノロジー&ソリューション 12,926 0.8% プラットフォーム&サービス 9,314 △12.5% 合計 37,807 △3.9%」
当期末受注残高は合計378億7百万円、前年同期比3.9%減となった。テクノロジー&ソリューションは微増、業務&ソリューションとプラットフォーム&サービスは減少した。 - FY2026-H1受注残高増加・事業別分化継続有価証券報告書
「業務&ソリューション 14,913 2.0% テクノロジー&ソリューション 13,451 24.7% プラットフォーム&サービス 10,976 △0.4% 合計 39,341 8.0%」
上期末の受注残高は合計393億41百万円、前年同期比8.0%増となった。テクノロジー&ソリューションが24.7%増、業務&ソリューションが2.0%増となる一方、プラットフォーム&サービスは0.4%減となった。 - FY2025受注高・受注残高の全セグメント増加有価証券報告書
「業務&ソリューション 15,864 27.6% テクノロジー&ソリューション 12,820 22.7% プラットフォーム&サービス 10,646 17.8% 合計 39,331 23.2%」
当期末の受注残高は合計393億31百万円、前年同期比23.2%増となり、3セグメントすべてで受注残高が増加した。 - FY2025-H1受注残高増加・大型案件受注有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、「プラットフォーム&サービス」事業における受注高が前年同期に比べ著しく増加しました。これは、大型案件の受注によるものです。」
上期の受注残高は合計364億26百万円(前年同期比18.5%増)となり、プラットフォーム&サービスでは大型案件受注により受注高が著しく増加した。 - FY2024受注残高減少・事業別分化有価証券報告書
「業務&ソリューション 12,432 14.0% テクノロジー&ソリューション 10,445 △14.4% プラットフォーム&サービス 9,038 △18.7% 合計 31,916 △6.8%」
当期末の受注残高は合計319億16百万円、前年同期比6.8%減となった。業務&ソリューションは増加した一方、テクノロジー&ソリューションとプラットフォーム&サービスは減少し、事業別の分化が続いている。 - FY2024-Q3事業別に受注残高の分化継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、「テクノロジー&ソリューション」事業における受注残高が前年同期に比べ著しく増加しました。これは、Partners Information Technology, Inc.の業績を前第4四半期連結会計期間から連結の範囲に含めたことによるものです。また、「プラットフォーム&サービス」事業における受注残高が前年同期に比べ、著しく減少しました。これは、前年同期において、大型案件を受注した反動に伴う減少等によるものです。」
テクノロジー&ソリューションの受注残高は108億53百万円、前年同期比81.0%増となった一方、プラットフォーム&サービスは65億22百万円、同36.8%減となり、事業別の差が継続している。 - FY2024-Q2事業別に受注残高が分化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、「テクノロジー&ソリューション」事業における受注高および受注残高が前年同期に比べ、著しく増加しました。これは、Partners Information Technology, Inc.の業績を前第4四半期連結会計期間から連結の範囲に含めたことによるものです。また、「プラットフォーム&サービス」事業における受注残高が前年同期に比べ、著しく減少しました。これは、前年同期において、大型案件を受注した反動に伴う減少等によるものです。」
テクノロジー&ソリューションの受注残高は121億31百万円、前年同期比88.4%増となった一方、プラットフォーム&サービスは74億99百万円、同32.4%減となり、事業別に受注残高の動きが分かれた。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、「テクノロジー&ソリューション」事業における受注残高が前年同期に比べ、著しく増加しました。これは、Partners Information Technology, Inc.の業績を前第4四半期連結会計期間から連結の範囲に含めたことによるものです。また、「プラットフォーム&サービス」事業における受注残高が前年同期に比べ、著しく増加しました。これは、大型プロダクト案件や運用・基盤構築案件などによる増加に伴うものです。」
第1四半期の受注残高は、テクノロジー&ソリューションが112億15百万円(前年同期比65.4%増)、プラットフォーム&サービスが98億円(同38.4%増)、全体で315億3百万円(同39.9%増)となった。