Komori
DTS(9682)・事実主要顧客比率が10%未満となり記載省略

主要顧客への売上集中

FY2016に初出。。直近の記載はFY2024。

5記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20242016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 12024
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特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024主要顧客比率が10%未満となり記載省略有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度の主な相手先別の販売実績および当該販売実績の総販売実績に対する割合は、当該割合が100分の10未満のため、記載を省略しています。」

    前年度に10.5%で記載されていた株式会社エヌ・ティ・ティ・データについて、当期は単一顧客の売上高比率が10%未満となり、主要顧客情報の記載が省略された。
  2. FY2023主要顧客が10%超に再登場有価証券報告書

    「株式会社エヌ・ティ・ティ・データ 11,092 10.5」

    FY2021に単一顧客比率が10%未満として記載省略されていた主要顧客情報について、当期はNTTデータ向け売上高が110億92百万円、連結売上高の10.5%となり、10%超の顧客として記載された。
  3. FY2021主要顧客比率が10%未満となり記載省略有価証券報告書

    「単一の外部顧客への売上高が連結売上高の10%未満であるため、主要な顧客に関する情報の記載を省略しております。」

    前回まで記載されていた主要顧客について、当期は単一顧客の売上高が連結売上高の10%未満となり、個別情報の記載を省略している。
  4. FY2017主要顧客比率低下有価証券報告書

    「みずほ情報総研株式会社 12,744,179 16.0」

    みずほ情報総研株式会社向け売上高の連結売上高に占める割合は16.0%となり、前年度の16.9%から低下した。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「みずほ情報総研株式会社 13,904,905 16.9」

    みずほ情報総研株式会社向け売上高が当期連結売上高の16.9%を占めると記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
DTSの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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