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DTS(9682)・方針再掲

技術による顧客信頼・企業価値・社会貢献

FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2021。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再定義FY2018-Q32017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 12021
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技術・人材・生産基盤と顧客信頼による企業価値46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「「人々の喜びや社会の豊かさを生み出す力」を「技術」と捉え、「技術をもって顧客の信頼を築く 技術をもって企業価値を増大する 技術をもって社員生活の向上を図る 技術をもって社会に貢献する」という企業理念に基づき、すべてのステークホルダーから信頼され、安心感を与える企業を目指す」

    技術を通じて顧客、企業価値、社員および社会に貢献する企業理念を継続して掲げている。
  2. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「平成29年11月には、創立45周年を契機に、これまでの「DTS WAY」を改定し、当社グループの存在意義、価値観や行動指針を示した「DTSグループWAY」を定めました。WAYの実践により、価値を最大化し、お客様や社会に貢献していきます。」

    従来の「DTS WAY」を改定し、グループの存在意義・価値観・行動指針を示す「DTSグループWAY」へ表現・枠組みを改めた。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「「夢にも思わなかったことを実現し新しい価値を生み出すこと」を「技術」と捉え、「技術をもって顧客の信頼を築く 技術をもって企業価値を増大する 技術をもって社員生活の向上を図る 技術をもって社会に貢献する」という企業理念に基づき、すべてのステークホルダーから信頼され、安心感を与える企業を目指すとともに、情報サービス業界を常にリードする独立系総合情報サービス企業として業界内での存在感を高めることを目標とし、ゆるぎない経営基盤を確立することにより一層の発展を目指します。」

    技術を通じた顧客信頼、企業価値、社員生活、社会貢献を企業理念として示し、独立系総合情報サービス企業としての存在感向上と経営基盤確立を目指している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
DTSの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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