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譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ

役員・執行役員15名に対し、譲渡制限付株式報酬として普通株式33,645株を自己株式で処分することを決議した。株式は最長30年間、譲渡などが制限される。

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中立
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規模
33645
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか33,645株

当社普通株式 33,645 株(自己株式)

監査等委員でない取締役3名(社外取締役を除く)12,915株
執行役員12名20,730株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき977円
発行価額の総額32,871,165円
調達する資金の額
払込金額の総額 32,871,165円、差引手取概算額 非開示
株式報酬の総額
対象取締役に対する金銭報酬債権合計12,617,955円、割当対象者全体の金銭報酬債権合計32,871,165円
資金の具体的な使途
該当なし(譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権を現物出資財産として給付するもの)
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年7月15日から2056年7月15日まで(30年間)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社の取締役その他当社取締役会で定める地位にあったことを条件として、期間満了時に本割当株式の全部を解除。期間満了前に正当な理由で退任・退職した場合は、解除株式数・時期を合理的に調整する。
無償取得の事由
譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。その他の無償取得事由は、本割当契約に定めるもの。
株式分割の比率普通株式1株につき4株、2025年10月1日付(本件処分ではない過去の株式分割)
対象者の区分と人数
区分 監査等委員でない取締役(社外取締役を除く) / 人数 3名 / 割当株数 12,915株、区分 執行役員 / 人数 12名 / 割当株数 20,730株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は、譲渡、担保権の設定、生前贈与その他の処分をしてはならず、専用口座で管理される予定。
払込期日
2026年7月15日
払込金額の算定根拠
取締役会決議日の直前営業日である2026年6月22日の東京証券取引所における当社普通株式の終値977円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
業績への影響
本自己株式処分による業績への影響は記載なし
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 33,645 株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき977円
発行価額の総額32,871,165円
調達する資金の額払込金額の総額 32,871,165円、差引手取概算額 非開示
資金の具体的な使途該当なし(譲渡制限付株式報酬として、金銭報酬債権を現物出資財産として給付するもの)
払込期日2026年7月15日
割当予定先区分 監査等委員でない取締役3名(社外取締役を除く) / 株数 12,915株、区分 執行役員12名 / 株数 20,730株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は、譲渡、担保権の設定、生前贈与その他の処分をしてはならず、専用口座で管理される予定。
払込金額の算定根拠取締役会決議日の直前営業日である2026年6月22日の東京証券取引所における当社普通株式の終値977円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
譲渡制限期間2026年7月15日から2056年7月15日まで(30年間)
譲渡制限の解除条件譲渡制限期間中、継続して当社の取締役その他当社取締役会で定める地位にあったことを条件として、期間満了時に本割当株式の全部を解除。期間満了前に正当な理由で退任・退職した場合は、解除株式数・時期を合理的に調整する。
無償取得の事由譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。その他の無償取得事由は、本割当契約に定めるもの。
対象者の区分と人数区分 監査等委員でない取締役(社外取締役を除く) / 人数 3名 / 割当株数 12,915株、区分 執行役員 / 人数 12名 / 割当株数 20,730株
株式報酬の総額対象取締役に対する金銭報酬債権合計12,617,955円、割当対象者全体の金銭報酬債権合計32,871,165円
株式分割の比率普通株式1株につき4株、2025年10月1日付(本件処分ではない過去の株式分割)
業績への影響本自己株式処分による業績への影響は記載なし
この書類が述べていない項目(11件)
発行諸費用の概算額希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めるため。また、本制度の目的、当社の業績その他諸般の事情を勘案した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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