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ホウライ(9679)・方針通期影響額確定

収益認識会計基準等の適用による収益認識方法の変更

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。

4記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022-Q2再掲FY2022-Q3 – FY20222022: 42022
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022通期影響額確定有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の営業収益は325,617千円減少し、営業原価は308,592千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ17,025千円減少しております。」

    収益認識会計基準の通期適用影響として、営業収益325,617千円、営業利益等17,025千円の減少を開示している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の営業収益は233,091千円減少し、営業原価は223,062千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ10,028千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、当第3四半期累計期間の影響額として営業収益233,091千円、営業利益等10,028千円の減少を開示している。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の営業収益は147,730千円減少し、営業原価は141,187千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ6,543千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用について、代理人取引、有償支給取引、ゴルフ事業の一定期間にわたる収益認識への変更を行い、当第2四半期累計期間への影響額を開示している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    収益認識会計基準等を2021年10月1日から適用し、代理人取引の純額認識、有償支給取引の収益不認識、ゴルフ事業の一部取引における一定期間にわたる収益認識へ変更した。適用により営業収益は75,967千円、営業利益・経常利益・税引前四半期純利益は各3,725千円減少した。
一緒に動いた変遷

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報道
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