ホウライ(9679)・事実削除
投資有価証券評価損40百万円による四半期純利益の減少
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上203社が書いているテーマ・逆風212社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中9社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの213件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 40,000 -」
前年同期には40百万円の投資有価証券評価損を計上していたが、当第1四半期累計期間の計上額はゼロとなった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損40,000千円」
投資有価証券評価損40百万円を引き続き計上している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損40百万円を計上したこと等から四半期純利益は781百万円(前年同期比716百万円増)となりました。」
投資有価証券評価損40百万円の計上を引き続き開示している。今回は銀座ホウライビル売却益等の特別損益の影響により、四半期純利益は前年同期を上回った。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損40百万円を計上したこと等から四半期純利益は15百万円(前年同期比7百万円減)となりました。」
投資有価証券評価損40百万円を計上し、経常利益が増加した一方で四半期純利益は前年同期比で減少した。