カナモト(9678)・方針EBITDA+増加
ROI・EBITDA+による資産効率・設備投資判断
FY2019に初出。。直近の記載はFY2025。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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ROI・EBITDA+による資産効率・設備投資判断3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025EBITDA+増加有価証券報告書
「前連結会計年度 61,714百万円 当連結会計年度 63,685百万円」
資産効率・新規設備投資判断の重要指標であるEBITDA+は、617億14百万円から636億85百万円へ増加した。 - FY2025-H1中間期業績改善有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は1,051億63百万円(前年同期比4.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は85億41百万円(同38.0%増)、経常利益は85億21百万円(同32.0%増)、また、親会社株主に帰属する中間純利益は51億71百万円(同42.7%増)となりました。」
資産効率・設備投資判断に用いる指標自体の記載はないが、中間期の利益改善により投資判断の基礎となる業績が前年同期比で改善した。 - FY2024EBITDA+増加有価証券報告書
「前連結会計年度 57,894百万円 当連結会計年度 61,714百万円」
資産効率・新規設備投資判断の重要指標であるEBITDA+は、578億94百万円から617億14百万円へ増加した。 - FY2023EBITDA+増加有価証券報告書
「前連結会計年度 56,241百万円 当連結会計年度 57,894百万円」
資産効率・設備投資判断の重要指標としてEBITDA+を継続使用し、実績値は562億41百万円から578億94百万円へ増加した。 - FY2022EBITDA+減少有価証券報告書
「前連結会計年度 57,031百万円 当連結会計年度 56,241百万円」
資産効率・設備投資判断の重要指標としてEBITDA+を継続使用しているが、実績値は570億31百万円から562億41百万円へ減少した。 - FY2021EBITDA+増加有価証券報告書
「前連結会計年度 自己資本比率39.5% ROE(自己資本利益率)7.2% EBITDA+(減価償却他調整前営業利益)53,785百万円 当連結会計年度 自己資本比率41.8% ROE(自己資本利益率)7.2% EBITDA+(減価償却他調整前営業利益)57,031百万円」
資産効率・設備投資判断の重要指標としてEBITDA+を継続使用し、実績値は537億85百万円から570億31百万円へ増加した。 - FY2020EBITDA+減少有価証券報告書
「前連結会計年度 自己資本比率43.1% ROE(自己資本利益率)10.8% EBITDA+(減価償却他調整前営業利益)56,322百万円 当連結会計年度 自己資本比率39.6% ROE(自己資本利益率)7.2% EBITDA+(減価償却他調整前営業利益)53,785百万円」
資産効率・投資判断の重要指標としてEBITDA+を継続使用しているが、実績値は563億22百万円から537億85百万円へ減少した。 - FY2019初出有価証券報告書
「なお、従前から当社で資産効率の重要指標としているROI(投下資本回収率)、レンタル用資産を始めとする新規設備投資の判断基準としているEBITDA+(減価償却他調整前営業利益)も引き続き重要な指標のひとつに据えております。」
ROIを資産効率の重要指標、EBITDA+をレンタル用資産等の新規設備投資の判断基準として継続的に用いる方針を初めて独立したテーマとして記録する。