カナモト(9678)・事実前進
重要性増加に伴う連結範囲の拡大
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性基準に基づく連結・持分法適用範囲の継続的見直し66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、㈱セントラルは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
2022年3月に設立された㈱セントラルについて、重要性の増加に伴い当第1四半期連結会計期間から連結範囲に追加した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このうち、㈱KGフローテクノ及び卡纳磨拓(中国)投资有限公司については、重要性が増したことにより、当連結会計年度から連結の範囲に含めております。」
重要性の増加を理由とするKGフローテクノおよび中国子会社の連結範囲への追加を、通期の連結会計方針でも確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、㈱KGフローテクノ及び卡纳磨拓(中国)投资有限公司は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
重要性の増加を理由とする㈱KGフローテクノおよび卡纳磨拓(中国)投资有限公司の連結範囲への追加を継続して記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「なお、従来非連結子会社でありました㈱KGフローテクノと卡纳磨拓(中国)投资有限公司は、重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
㈱KGフローテクノおよび卡纳磨拓(中国)投资有限公司について、重要性の増加を理由として当第1四半期連結会計期間から連結対象とした。