カナモト(9678)・方針保有銘柄数・計上額更新
取引関係の維持・強化を目的とした株式保有
FY2016に初出。。直近の記載はFY2025。
10記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの608件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025保有銘柄数・計上額更新有価証券報告書
「非上場株式 13 636 非上場株式以外の株式 24 8,322」
取引関係の維持・強化等を目的とする投資株式は、非上場13銘柄・636百万円、上場24銘柄・8,322百万円となった。前年度から非上場株式は1銘柄・90百万円減少し、上場株式の計上額は増加した。 - FY2024保有銘柄数・計上額更新有価証券報告書
「非上場株式 14 726 非上場株式以外の株式 24 6,688」
取引関係の維持・強化等を目的とする投資株式は、非上場14銘柄・726百万円、上場24銘柄・6,688百万円となった。非上場株式1銘柄を売却し、上場株式4銘柄の株式数が増加している。 - FY2023保有銘柄数・計上額更新有価証券報告書
「非上場株式 13 237 非上場株式以外の株式 25 6,333」
取引関係の維持・強化等を目的とする投資株式は、非上場13銘柄・237百万円、上場25銘柄・6,333百万円となった。毎年取締役会で保有合理性を検証する方針も継続している。 - FY2022保有銘柄数・計上額更新有価証券報告書
「非上場株式 12 258 非上場株式以外の株式 25 5,344」
取引関係の維持・強化等を目的とする投資株式は、非上場12銘柄・258百万円、上場25銘柄・5,344百万円となった。合計37銘柄、計上額合計5,602百万円である。 - FY2021保有銘柄数・計上額更新有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 24 5,206」
取引関係の維持・強化等を目的とする投資株式は、非上場12銘柄・288百万円、上場24銘柄・5,206百万円となった。合計銘柄数は36銘柄で、保有合理性を毎年取締役会で検証する方針も継続している。 - FY2020保有銘柄数・計上額を更新有価証券報告書
「当社が保有する投資株式について、個別銘柄ごとに保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかなどを検証し、保有の適否を毎年取締役会で中長期的な視点で精査しております。」
保有合理性を毎年取締役会で検証する方針を継続している。保有銘柄は非上場14銘柄・上場24銘柄、計38銘柄で、計上額合計は4,690百万円となった。 - FY2019保有合理性の検証方針を明示有価証券報告書
「当社が保有する投資株式について、個別銘柄ごとに保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかなどを検証し、保有の適否を毎年取締役会で中長期的な視点で精査しております。」
取引関係維持・強化を目的とする保有方針に加え、個別銘柄の便益・リスクと資本コストとの見合いを毎年取締役会で検証する手続きを明示した。保有銘柄数は38銘柄、貸借対照表計上額は5,406百万円となった。 - FY2018保有銘柄数・計上額を更新有価証券報告書
「40銘柄 5,742百万円」
取引関係の維持・強化を目的とする投資株式について、当年度は40銘柄、貸借対照表計上額5,742百万円と記載している。 - FY2017保有銘柄数・計上額を更新有価証券報告書
「42銘柄 6,481百万円」
取引関係の維持・強化を目的とする投資株式について、当年度は42銘柄、貸借対照表計上額6,481百万円と記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「営業活動における取引関係の維持・強化のため」
純投資目的以外の投資株式を49銘柄、貸借対照表計上額5,438百万円保有し、主に営業・取引関係の維持・強化を目的としている。