東京都競馬(9672)・施策再掲
インバウンドおよび東京2020オリンピック・パラリンピックへの対応
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インバウンド・東京2020大会対応5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「インバウンド及び東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会開催への協力など、全社一丸となって企業価値の向上に努めてまいります。」
インバウンドおよび東京2020大会への対応・協力を継続する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「以上の施策以外にも、CSR活動の更なる強化、多様性を持った人材・組織の育成、インバウンドへの対応、東京2020オリンピック・パラリンピック開催への協力にも継続して取り組んでいき」
CSR、人材・組織、インバウンド、東京2020大会への対応を継続する方針を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「インバウンド及び東京2020オリンピック・パラリンピック開催への対応にも取り組み」
中期経営計画の実現に向けた全社的な取り組みの一つとして、インバウンドおよび東京2020オリンピック・パラリンピック開催への対応を初めて明示している。