東京都競馬(9672)・施策内部統制監理室を2名体制で運用
グループ横断のコンプライアンス・内部統制体制
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化351社が書いているテーマ・逆風2社・追い風350社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの352件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023内部統制監理室を2名体制で運用有価証券報告書
「また、内部監査部門として代表取締役社長直轄の内部統制監理室(2名)を設置しております。」
独立した内部統制監理室によるグループ横断のコンプライアンス・内部統制体制について、提出日現在2名の体制を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、業務執行部門から独立したコンプライアンス統括責任者直轄の内部統制監理室を設置し、社内のコンプライアンスの状況を監視し、合法性と合理性の観点から検討・評価を行いますとともに、内部統制システムの維持・向上に努めます。」
独立した内部統制監理室、コンプライアンス管理規程、内部通報制度、グループ横断の確認体制を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、業務執行部門から独立したコンプライアンス統括責任者直轄の内部統制監理室を設置し、社内のコンプライアンスの状況を監視し、合法性と合理性の観点から検討・評価を行いますとともに、内部統制システムの維持・向上に努めます。」
独立した内部統制監理室を中心とするグループ横断のコンプライアンス・内部統制体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、業務執行部門から独立したコンプライアンス統括責任者直轄の内部統制監理室を設置し、社内のコンプライアンスの状況を監視し、合法性と合理性の観点から検討・評価を行うとともに、内部統制システムの維持・向上に努める。」
独立した内部統制監理室、コンプライアンス管理規程、内部通報制度等によるグループ横断の体制を再確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループの財務報告の信頼性を確保するため、「財務報告に係る内部統制基本方針」を制定し、規程及び体制を整備するとともに、その整備・運用状況について継続的に評価し、必要に応じて改善を行い、実効性のある体制の構築を図る。」
従来のコンプライアンス・内部統制体制に加え、財務報告に係る基本方針、規程・体制の整備、継続評価と改善を明示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、業務執行部門から独立したコンプライアンス統括責任者直轄の内部統制監理室を設置し、社内のコンプライアンスの状況を監視し、合法性と合理性の観点から検討・評価を行うとともに、内部統制システムの維持・向上に努める。」
独立した内部統制監理室を中心とするグループ横断のコンプライアンス・内部統制体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、業務執行部門から独立したコンプライアンス統括責任者直轄の内部統制監理室を設置し、社内のコンプライアンスの状況を監視し、合法性と合理性の観点から検討・評価を行うとともに、内部統制システムの維持・向上に努める。」
社長を統括責任者とするコンプライアンス体制、内部統制監理室、内部通報制度、部署代表者による連絡会、研修などを子会社を含むグループ横断で整備している。内部統制監理室の人数は3名と記載されている。