Komori
東京都競馬(9672)・方針再掲

新型コロナウイルス影響の会計上の見積り前提

FY2020-Q2に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2023-Q12020: 220202021: 220212022: 420222023: 22023
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り587社が書いているテーマ・逆風460社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの590件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書(重要な会計上の見積り)1.新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りに記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の広がり方・収束時期等に関する会計上の見積りの仮定について、重要な変更がないことを再確認している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、収束時期の見通しが不透明な状況であり、事業によってその影響や程度は異なるものの、会計上の見積りについては翌連結会計年度末にかけて徐々に回復に向かうものと仮定しております。」

    新型コロナウイルス感染症の会計上の見積りについて、翌連結会計年度末にかけて徐々に回復するとの前提を再確認している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書(重要な会計上の見積り)1.新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りに記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の広がり方・収束時期等に関する会計上の見積り前提に重要な変更がないことを再確認している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書(重要な会計上の見積り)1.新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りに記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の広がり方・収束時期等に関する会計上の見積り前提に重要な変更がないことを再確認している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書(重要な会計上の見積り)1.新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りに記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の広がり方・収束時期等に関する会計上の見積り前提に、重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2021回復想定の期間を翌年度末まで延長有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、収束時期の見通しが不透明な状況であり、事業によってその影響や程度は異なるものの、会計上の見積りについては翌連結会計年度末にかけて徐々に回復に向かうものと仮定しております。」

    会計上の見積りにおける回復想定が、当連結会計年度末までではなく翌連結会計年度末にかけて徐々に回復する前提へ更新されている。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の広がり方・収束時期等に関する会計上の見積り前提に重要な変更がないことを再確認している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の広がり方・収束時期等に関する会計上の見積り前提について、重要な変更がないことを再確認している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、収束時期の見通しが不透明な状況であり、事業によってその影響や程度が異なるものの、会計上の見積りについては当連結会計年度末にかけて徐々に回復に向かうものと仮定しております。」

    固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等について、年度末にかけて徐々に回復するとの会計上の見積り前提を再確認している。
  10. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、収束時期の見通しが不透明な状況であり、事業によってその影響や程度が異なるものの、会計上の見積りについては当連結会計年度末にかけて徐々に回復に向かうものと仮定しております。」

    固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、新型コロナウイルス感染症の影響が年度末にかけて徐々に回復するという前提を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京都競馬の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新型コロナウイルス影響の会計上の見積り前提|東京都競馬(9672)の変遷 | Komori