ナガワ(9663)・施策削除
次の進出候補国の選定と海外事業ネットワークの継続的拡大
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外拠点・グローバル事業展開の拡大50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風50社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書従来記載されていた次の進出候補国、欧州・米国の市場調査や海外ネットワーク拡大の記載は、当期の経営戦略では確認できない。
- FY2020再掲有価証券報告書
「欧州及び米国地域については当該各地域への進出を目的として当社の従業員を市場調査の目的で派遣しており、将来の営業展開を模索しております。」
欧州・米国への進出に向けた市場調査と将来の営業展開の模索が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「欧州及び米国地域については当該各地域への進出を目的として当社の従業員を市場調査の目的で派遣しており、将来の営業展開を模索しております。」
欧州・米国への進出に向けた従業員派遣による市場調査と将来の営業展開の模索が継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「欧州及び米国地域については当該各地域への進出を目的として当社の従業員を市場調査の目的で派遣しており、将来の営業展開を模索しております。」
海外ネットワーク拡大方針について、東南アジア以外に欧州・米国への市場調査派遣という具体的な活動が記載されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「東南アジア地域への次期出店国模索に注力してまいりました。」
東南アジアにおける次期出店国の選定・模索を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「次の進出候補国の選定を進め、継続的に海外事業ネットワークの拡大を推進してまいります。」
既存のインドネシア・タイに加え、次の進出候補国を選定し海外ネットワークを拡大する方針を明示している。