歌舞伎座(9661)・施策再掲
グループ通算制度の2024年2月期適用
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ通算制度の適用5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社及び連結子会社は、当連結会計年度から、グループ通算制度を適用しております。」
前年度から予定されていたグループ通算制度への移行・適用を通期でも再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社及び連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、単体納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従っております。」
第1四半期連結会計期間からグループ通算制度へ移行したことと、同制度に基づく会計処理・開示を継続していることを再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社及び連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、単体納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従っております。」
第1四半期連結会計期間からグループ通算制度へ移行したことと、同制度に基づく会計処理・開示を継続していることを再確認している。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「当社及び連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、単体納税制度からグループ通算制度へ移行しております。」
前連結会計年度に承認申請し翌連結会計年度から適用予定としていたグループ通算制度へ、当第1四半期連結会計期間から移行した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社及び連結子会社は、当連結会計年度にグループ通算制度の承認申請を行い、翌連結会計年度よりグループ通算制度を適用いたします。」
グループ通算制度について承認申請を行い、2024年2月期の期首から適用する予定を初めて開示している。