ビジネスブレイン太田昭和(9658)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-24)では「再掲」
監査等委員会設置会社への移行
FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。
10記載
11年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行767社が書いているテーマ・逆風0社・追い風776社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの776件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当該決議が承認可決されますと、当社の取締役は14名(内、社外取締役7名)となります。」
定時株主総会後の体制として社外取締役7名を含む取締役14名を予定し、監査・監督機能の構成を拡充する計画を示している。監査等委員会も5名全員が社外取締役となる予定である。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、監査等委員会設置会社であり、監査等委員である取締役を4名選任しております。監査等委員である取締役4名は、全員が高い見識と専門知識及び経験を持っており独立性の高い社外取締役であります。」
監査等委員会設置会社として、4名の独立性の高い社外取締役による監査・監督体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、監査等委員会設置会社であり、監査等委員である取締役を4名選任しております。」
監査等委員会設置会社として、4名の監査等委員と社外取締役・監査室・会計監査人の連携による監督体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、監査等委員会設置会社であり、監査等委員である取締役を4名選任しております。」
監査等委員会設置会社として、監査等委員を含む取締役会、監査等委員会、監査室、会計監査人の連携による監督体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「監査等委員会設置会社への移行により、取締役の職務執行の監査等を担う監査等委員を取締役会の構成員とすることにより、取締役会の監督機能を強化し、更なる監視体制の強化を通じて、より一層のコーポレート・ガバナンスの充実を図っております。」
平成28年6月23日に監査等委員会設置会社へ移行し、監督・監査機能の強化を図っている。