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グリーンランドリゾート(9656)・方針再定義

連結業績指標に連動する取締役賞与

FY2020に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020 – FY20232021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
業績連動報酬の支給条件となる業績目標84社が書いているテーマ・逆風3社・追い風71社

グリーンランドリゾートがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。31社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「賞与は、各事業年度の連結経常利益を業績指標として、当該事業年度の業績が概ね見通せた段階で、指名・報酬委員会の審議による答申を経て、取締役会がその目標達成度合いに応じて作成する賞与テーブルに基づき、現金報酬として賞与を支給するものとしております。」

    業績連動賞与の方針記載が、連結売上高・営業利益・当期純利益を列挙する従来の記載から、連結経常利益を業績指標とする記載へ変更された。指名・報酬委員会の答申も手続に加えられた。
  2. FY2023業績連動報酬の当年度実績を更新有価証券報告書

    「当事業年度における実績は、各々、6,406百万円、888百万円、463百万円であります。当事業年度の賞与につきましては、賞与支給テーブルに基づき、その目標達成度合いに応じて、算定しております。」

    業績連動賞与の指標である連結売上高、連結営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益について、2023年度実績を開示した。
  3. FY2022業績連動報酬の当年度実績を開示有価証券報告書

    「当事業年度における実績は、各々、5,732百万円、763百万円、428百万円であります。当事業年度の賞与につきましては、賞与支給テーブルに基づき、その目標達成度合いに応じて、算定しております。」

    連結売上高、連結営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益を業績指標とする賞与について、当年度実績を開示した。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「賞与は、各事業年度の連結売上高、連結営業利益ならびに連結当期純利益を業績指標として、当該事業年度の業績が概ね見通せた段階で、その目標達成度合いに応じて、賞与テーブルに基づき、現金報酬として賞与を支給するものとしております。」

    連結売上高・連結営業利益・連結当期純利益を指標とし、目標達成度に応じて取締役賞与を決定する方針を継続している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「賞与は、各事業年度の連結売上高、連結営業利益ならびに連結当期純利益を業績指標として、当該事業年度の業績が概ね見通せた段階で、その目標達成度合いに応じて、賞与テーブルに基づき、現金報酬として賞与を支給するものとしております。」

    取締役の短期的な業績連動報酬について、連結売上高・連結営業利益・連結当期純利益を指標とし、目標達成度に応じて賞与を決定する方針を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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