熊本地震の影響を受けた売上減少と営業赤字
FY2016-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
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- FY2026-H1減収営業減益・中間純利益増加有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期比8,597千円減少の3,003,435千円となり、営業利益は前年同期比91,109千円減少の186,055千円、経常利益は前年同期比107,722千円減少の171,022千円となりました。また、北海道の『ホテルサンプラザ』につきましては、経営資源の効率的な配分を図るため、2026年7月1日をもちまして事業譲渡を行っております。『ホテルサンプラザ』の事業譲渡等を踏まえて繰延税金資産の回収可能性を見直し、法人税等調整額(益)を計上したため、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比4,172千円増加の206,425千円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、ホテルサンプラザ事業譲渡等を踏まえた繰延税金資産の回収可能性見直しにより、親会社株主に帰属する中間純利益は増加した。 - FY2025-H1中間期で増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は3,012,033千円(前年同期比2.3%増)となり、営業利益は277,164千円(前年同期比7.1%増)、経常利益は278,745千円(前年同期比1.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は202,253千円(前年同期比4.6%増)となりました。」
中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2024通期で増収減益・純利益増加有価証券報告書
「以上により、当連結会計年度の業績につきましては、売上高6,412,347千円(前期比5,386千円増)、営業利益774,686千円(前期比114,277千円減)、経常利益780,818千円(前期比110,561千円減)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益534,234千円(前期は大きな減損損失の計上等もあり前期比70,546千円増)となりました。」
通期売上高は前期比0.1%増となった一方、営業利益は12.9%減、経常利益は12.4%減となった。親会社株主に帰属する当期純利益は15.2%増加した。 - FY2024-H1中間期で減収減益有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は2,943,792千円(前年同期比0.9%減)となり、営業利益は258,798千円(前年同期比34.1%減)、経常利益は274,911千円(前年同期比31.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は193,431千円(前年同期比37.1%減)となりました。」
中間期は売上高が前年同期比0.9%減少し、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2024-Q1第1四半期で増収減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,310,995千円(前年同期比0.9%増)となりましたが、売上原価が増加したため営業利益は90,583千円(前年同期比37.5%減)、経常利益は100,009千円(前年同期比34.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は65,824千円(前年同期比51.0%減)となりました。」
売上高は前年同期比0.9%増となった一方、売上原価の増加により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2023通期で増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度の業績につきましては、売上高6,406,960千円(前期比674,910千円増)、営業利益888,964千円(前期比125,232千円増)、経常利益891,379千円(前期比71,260千円増)となり、不動産事業ならびに北海道のホテル事業に関する固定資産の減損損失を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益463,687千円(前期比35,331千円増)となりました。」
2023年12月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を上回った。 - FY2023-Q3第3四半期累計で増収増益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,858,716千円(前年同期比16.6%増)となり、営業利益は 826,154千円(前年同期比36.2%増)、経常利益は830,860千円(前年同期比25.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は590,681千円(前年同期比23.3%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2023-Q2上期で増収増益が進展有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,970,701千円(前年同期比17.0%増)となり、営業利益は392,984千円(前年同期比44.8%増)、経常利益は401,816千円(前年同期比24.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は307,678千円(前年同期比34.5%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、上期の増収増益が進んだ。 - FY2023-Q1第1四半期で大幅増収増益・営業黒字化有価証券報告書
「この結果、特に遊園地セグメント及びホテルセグメントの利用者数が増加したことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,299,299千円(前年同期比32.6%増)となり、営業利益は145,014千円(前年同期は営業損失969千円)、経常利益は152,308千円(前年同期比672.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は134,317千円(前年同期比909.4%増)となりました。」
遊園地・ホテルの利用者数増加により、売上高が前年同期比32.6%増加し、営業損益は前年同期の損失から145,014千円の利益へ転換した。経常利益・四半期純利益も大幅に増加した。 - FY2022通期で営業利益・経常利益・純利益が黒字化有価証券報告書
「以上により、当連結会計年度の業績につきましては、売上高5,732,050千円(前期は5,754,115千円)、営業利益763,731千円(前期は34,981千円)、経常利益820,119千円(前期は202,850千円)となり、北海道のホテル事業に関する固定資産の減損損失を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は428,355千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失1,477,157千円)となりました。」
売上高は前期並みだった一方、営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は前期の損失から黒字に転換した。 - FY2022-Q3第3四半期累計で増収・営業黒字化・経常黒字化・純利益黒字化が進展有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,168,313千円(前年同期は3,728,961千円)となり、営業利益は606,661千円(前年同期は279,323千円の損失)、経常利益は662,292千円(前年同期は149,501千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は479,252千円(前年同期は123,323千円の損失)となりました。」
第3四半期累計では増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の赤字から黒字へ転換し、黒字幅も拡大した。 - FY2022-Q2上期で増収・営業黒字化・経常黒字化・純利益黒字化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,538,691千円(前年同期は2,339,306千円)となり、営業利益は271,354千円(前年同期は259,951千円の損失)、経常利益は324,156千円(前年同期は162,068千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は228,807千円(前年同期は101,565千円の損失)となりました。」
前年同期の営業損失・経常損失・純損失から、当第2四半期累計期間は営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも黒字に転換した。 - FY2022-Q1四半期で経常黒字・純利益黒字へ転換有価証券報告書
「この結果、遊園地セグメント、ゴルフセグメント及びホテルセグメントで利用者数は増加し、当第1四半期連結累計期間の売上高は979,539千円(前年同期は1,106,039千円)、営業損失は969千円(前年同期は98,517千円の損失)、経常利益は19,720千円(前年同期は54,584千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,306千円(前年同期は40,373千円の損失)となりました。」
収益認識会計基準等の適用により売上高の前年同期比較には影響があるものの、営業損失は969千円まで縮小し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字に転換した。 - FY2021増収・営業黒字化・経常黒字化も最終赤字拡大有価証券報告書
「以上により、当連結会計年度の業績につきましては、売上高5,754,115千円(前期比1,137,246千円増)、営業利益34,981千円(前期は461,933千円の損失)、経常利益202,850千円(前期は348,149千円の損失)となりましたが、九州のホテル事業に関する固定資産の減損損失を計上したことに伴い、親会社株主に帰属する当期純損失は1,477,157千円(前期は633,537千円の損失)となりました。」
通期売上高は前期比24.6%増、営業損益・経常損益は黒字に転換した一方、九州ホテル事業の減損損失により親会社株主帰属当期純損失は拡大した。 - FY2021-Q3第3四半期累計で増収・赤字幅が縮小有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、3,728,961千円(前年同期比25.1%増)となり、営業損失は279,323千円(前年同期は営業損失562,627千円)、経常損失は149,501千円(前年同期は経常損失483,884千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は123,323千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失482,610千円)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比25.1%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、なお赤字である。 - FY2021-Q2上期で赤字幅が縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は2,339,306千円(前年同期比688,570千円増)となり、営業損失は259,951千円(前年同期は営業損失517,359千円)、経常損失は162,068千円(前年同期は経常損失477,662千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は101,565千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失472,105千円)となりました。」
前年同期比で増収となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小した。ただし上期はなお赤字である。 - FY2021-Q1第1四半期で赤字幅縮小有価証券報告書
「この結果、遊園地セグメント、ゴルフセグメントは利用者数が増加しましたが、ホテルセグメントで利用者数が大きく減少したことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,106,039千円(前年同期比2.2%減)となりました。損益面につきましては、売上高の減少はあったものの、催事費や補修整備費の減少等により、営業損失は98,517千円(前年同期は163,928千円の損失)となり、経常損失は54,584千円(前年同期は142,548千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は40,373千円(前年同期は158,508千円の損失)となりました。」
売上高は前年同期比2.2%減となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2020通期で大幅減収・営業赤字・純損失有価証券報告書
「当連結会計年度の業績につきましては、売上高4,616,869千円(前期比3,742,775千円減)、営業損失461,933千円(前年同期は684,457千円の利益)、経常損失348,149千円(前年同期は691,557千円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は633,537千円(前年同期は386,972千円の利益)となりました。」
新型コロナウイルス感染症、臨時休業、自然災害等により通期で大幅な減収となり、営業損益・経常損益・親会社株主帰属利益が赤字に転じた。 - FY2020-Q3第3四半期累計で大幅減収・赤字継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、2,981,387千円(前年同期比54.0%減)となり、営業損失は562,627千円(前年同期は595,091千円の利益)、経常損失は483,884千円(前年同期は585,598千円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は482,610千円(前年同期は391,144千円の利益)となりました。」
新型コロナウイルス感染症や臨時休業等の影響により、第3四半期累計では前年同期比54.0%減収となり、営業利益・経常利益・純利益はいずれも損失となった。 - FY2020-Q2上期で大幅減収・赤字転落有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,650,736千円(前年同期比2,605,062千円減)となり、営業損失は517,359千円(前年同期は406,772千円の利益)、経常損失は477,662千円(前年同期は403,956千円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は472,105千円(前年同期は274,969千円の利益)となりました。」
新型コロナウイルス感染拡大と臨時休業の影響により、上期は大幅な減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。 - FY2020-Q1新型コロナ影響で第1四半期が減収・赤字転落有価証券報告書
「この結果、遊園地セグメント、ゴルフセグメント、ホテルセグメントとも利用者数が減少したため、売上高が大幅に減少し、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,130,875千円(前年同期比33.2%減)となりました。損益面につきましては、売上高の減少等により、営業損失は163,928千円(前年同期は76,340千円の利益)、経常損失は142,548千円(前年同期は74,023千円の利益)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は158,508千円(前年同期は54,720千円の利益)となりました。」
新型コロナウイルス感染拡大に伴う利用者数減少により、売上高は前年同期比33.2%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。 - FY2019通期で大幅増収増益有価証券報告書
「以上により、当連結会計年度の業績につきましては、売上高8,359,645千円(前期比549,117千円増)、営業利益684,457千円(前期比119,665千円増)、経常利益691,557千円(前期比143,548千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は386,972千円(前期比85,399千円増)となりました。」
2019年12月期は売上高が前期比7.0%増、営業利益が21.2%増、経常利益が26.2%増、親会社株主に帰属する当期純利益が28.3%増となり、通期で大幅な増収増益となった。 - FY2019-Q3第3四半期累計で増収増益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、6,475,777千円(前年同期比9.4%増)となり、営業利益は595,091千円(前年同期比37.7%増)、経常利益は585,598千円(前年同期比40.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は391,144千円(前年同期比38.5%増)となりました。」
第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進んだ。 - FY2019-Q2大幅増収増益を計上有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,255,798千円(前年同期比560,180千円増)となり、営業利益は406,772千円(前年同期比227,944千円増)、経常利益は403,956千円(前年同期比236,654千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は274,969千円(前年同期比154,950千円増)となりました。」
前年同期比で売上高15.2%増、営業利益127.5%増、経常利益141.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益129.1%増となり、増収増益が大幅に進んだ。 - FY2019-Q1第1四半期で大幅増収増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,693,332千円(前年同期比6.9%増)となりました。損益面につきましては、売上高の増加等により、営業利益は76,340千円(前年同期比261.2%増)、経常利益は74,023千円(前年同期比383.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は54,720千円(前年同期比366.4%増)となりました。」
第1四半期は売上高が6.9%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも大幅に増加した。 - FY2018通期で増収増益を計上有価証券報告書
「売上高7,810,527千円(前期比146,412千円増)、営業利益564,791千円(前期比119,854千円増)、経常利益548,009千円(前期比125,651千円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は301,572千円(前期比33,682千円増)となりました。」
2018年12月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前期を上回った。 - FY2018-Q3減収減益を計上有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、5,921,629千円(前年同期比1.7%減)となり、営業利益は432,282千円(前年同期比5.3%減)、経常利益は416,095千円(前年同期比5.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は282,411千円(前年同期比6.1%減)となりました。」
第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。 - FY2018-Q2減収減益を計上有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,695,617千円(前年同期比86,314千円減)となり、営業利益は178,827千円(前年同期比35,918千円減)、経常利益は167,302千円(前年同期比33,107千円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は120,019千円(前年同期比16,637千円減)となりました。」
前年同期の増収増益から、当四半期累計では売上高が2.3%減、営業利益が16.7%減、経常利益が16.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が12.2%減となった。 - FY2018-Q1増収減益・営業利益減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におきましては、ゴルフ及びホテルセグメントの利用者数の減少により売上高が減少したたものの、土木建設資材セグメントにおいてバイオマス火力発電所への燃料投入業務の受託や客土用土の販売により売上高が大幅に増加したため、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,583,753千円(前年同期比2.3%増)となりました。損益面につきましては、売上原価の増加等により、営業利益は21,135千円(前年同期比30.4%減)、経常利益は15,296千円(前年同期比29.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,733千円(前年同期比27.9%減)となりました。」
売上高は前年同期比2.3%増となった一方、売上原価の増加等により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも約3割減少した。 - FY2017-Q3増収増益・利益が大幅改善有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、6,022,357千円(前年同期比11.8%増)となりました。損益面につきましても、遊園地事業における催事及び広告宣伝の効率的な実施をはじめ、その他の部門においても、改めて経費の見直しを行い収益力の向上に努めたことにより、営業利益は456,342千円(前年同期比173.9%増)、経常利益は441,959千円(前年同期比194.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は300,744千円(前年同期比223.4%増)となりました。」
第3四半期累計では増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に増加した。 - FY2017-Q2増収増益・営業赤字から黒字へ転換有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は3,781,932千円(前年同期比670,124千円増)となり、営業利益は214,746千円(前年同期は営業損失105,907千円)、経常利益は200,410千円(前年同期は経常損失114,393千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は136,656千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失86,307千円)となりました。」
熊本地震の影響を受けた前年同期から、売上高が21.5%増加し、営業利益・経常利益・純利益がいずれも黒字に転換した。 - FY2017-Q1四半期で増益・黒字化有価証券報告書
「売上高は、前年並みの1,548,038千円(前年同期比0.8%減)となりました。損益面につきましては、営業利益は30,357千円(前年同期比82.0%増)、経常利益は21,627千円(前年同期比270.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は16,262千円(前年同期は4,299千円の損失)となりました。」
売上高は0.8%減少したものの、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から利益に転じた。 - FY2016通期で減収減益を計上有価証券報告書
「売上高7,061,241千円(前期比880,710千円減)、営業利益257,405千円(前期比241,150千円減)、経常利益230,598千円(前期比239,422千円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は142,395千円(前期比138,202千円減)となりました。」
四半期累計での営業黒字転換とは別に、通期では売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が前期を下回った。 - FY2016-Q3営業赤字から営業黒字へ転換有価証券報告書
「売上高は、5,386,728千円(前年同期比13.5%減)となりました。損益面につきましても、さまざまな分野において経費の見直しを進めてまいりましたが、売上高減少の影響が大きく営業利益は166,588千円(前年同期比65.4%減)」
売上高は前年同期比13.5%減、営業利益も65.4%減と減収減益が続く一方、第2四半期累計の営業損失から第3四半期累計では166,588千円の営業利益に転じた。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は3,111,807千円(前年同期比13.0%減)となりました。利益面でも、営業損失は105,907千円(前年同期は営業利益51,109千円)、経常損失は114,393千円(前年同期は経常利益38,508千円)」
前年同期の営業利益・経常利益から、当四半期累計期間は営業損失・経常損失へ転じている。