取締役会・経営会議・内部監査による統治体制
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-03-27。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
- 2026-03-27再掲ガバナンス
「<コーポレート・ガバナンス体制模式図>」
取締役会、経営会議、代表取締役社長、執行役員、内部監査室、監査役会および指名・報酬委員会を含む統治体制を模式図で示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2025年2月14日より、取締役会の諮問機関として、新たに指名・報酬委員会を設置しており、取締役等の指名・報酬等に関する手続きの公平性、透明性及び客観性を強化して、コーポレート・ガバナンスの一層の充実化を図っております。また、2025年3月28日より、新たに執行役員制度を導入することで、経営の意思決定と業務執行の分離を行い、取締役会の意思決定の迅速化を図ります。」
指名・報酬委員会を新設し、さらに執行役員制度を導入して、指名・報酬手続の客観性と意思決定・業務執行の分離を強化した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「取締役会」は原則毎月開催し、経営に関する重要な事項等の決定及び業務執行の監督を行っております。「経営会議」は、常勤役員をはじめ、グループ子会社社長及び当社担当部長を招集して毎月開催し、当社グループの事業計画の進捗の確認のほか、必要に応じて対応策等の協議を行っております。」
月次の取締役会・経営会議、内部監査室、監査役会による統治体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「取締役会」は原則毎月開催し、経営に関する重要な事項等の決定及び業務執行の監督を行っております。「経営会議」は、グループ子会社社長及び当社担当部長を招集して毎月開催し、当社グループの事業計画の進捗の確認のほか、必要に応じて対応策等の協議を行っております。」
月次の取締役会・経営会議、内部監査室、監査役会による統治体制を継続している。監査役会は当事業年度に7回開催された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「取締役会」は原則毎月開催し、経営に関する重要な事項等の決定及び業務執行の監督を行っております。「経営会議」は、グループ子会社社長及び当社担当部長を招集して毎月開催し、当社グループの事業計画の進捗の確認のほか、必要に応じて対応策等の協議を行っております。」
月次の取締役会・経営会議、規則による権限管理、内部監査室による監査を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「原則毎月開催する「取締役会」、グループ子会社社長及び当社担当部長を招集し毎月開催する「経営会議」であり、職務の執行にあたっては「組織規則・業務分掌規則・職務権限規則」において、それぞれの責任・執行手続きを詳細に定め、効率的に職務の執行が行われる体制を確保しています。」
月次の取締役会・経営会議、社内規則による権限管理、内部監査室による監査を引き続き統治手段としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の主な機関は、原則毎月開催する「取締役会」、グループ子会社社長及び当社担当部長を招集し毎月開催する「経営会議」であり、職務の執行にあたっては「組織規則・業務分掌規則・職務権限規則」において、それぞれの責任・執行手続きを詳細に定め、効率的に職務の執行が行われる体制を確保しています。」
月次の取締役会・経営会議、規則による権限明確化、内部監査室による監査を統治手段としている。