グリーンランドリゾート(9656)・方針再掲
政策保有株式の保有意義の検証と必要時の売却
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1242社が書いているテーマ・逆風1社・追い風661社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1246件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「保有の適否については、毎年取締役会において個別銘柄の検証を行い、保有意義が乏しいと判断する場合には、適宜、株価や市場動向を考慮して売却いたします。」
政策保有株式について、毎年取締役会で個別銘柄の保有意義を検証する方針を継続している。当年度は株式数が増減した銘柄はない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「保有の適否については、毎年取締役会において個別銘柄の検証を行い、保有意義が乏しいと判断する場合には、適宜、株価や市場動向を考慮して売却いたします。」
政策保有株式の保有意義を毎年取締役会で検証する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「保有の適否については、毎年取締役会において個別銘柄の検証を行い、保有意義が乏しいと判断する場合には、適宜、株価や市場動向を考慮して売却いたします。」
政策保有株式について毎年取締役会で保有意義を検証する方針を継続している。当事業年度は株式数が増減した銘柄はない。 - FY2020前進有価証券報告書
「保有の適否については、毎年取締役会において個別銘柄の検証を行い、保有意義が乏しいと判断する場合には、適宜、株価や市場動向を考慮して売却いたします。」
政策保有株式の毎年の検証方針を再掲し、当事業年度には保有銘柄の売却も行った。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、取引先との安定的・長期的な取引関係の円滑化・維持・強化等の観点より、当社の企業価値向上に資すると判断する場合、当該取引先等の株式を取得し保有することとしております。保有の適否については、毎年取締役会において個別銘柄の検証を行い、保有意義が乏しいと判断する場合には、適宜、株価や市場動向を考慮して売却いたします。」
取引関係の維持・強化を目的に政策保有株式を保有し、毎年取締役会で個別銘柄を検証する方針が初めて明示された。