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協和コンサルタンツ(9647)・事実中間減収・増益

減収および親会社株主に帰属する四半期純損失

FY2016-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間減収・増益有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、受注高4,912百万円(前年同期比1.1%減)、売上高4,710百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益728百万円(前年同期比11.1%増)、経常利益724百万円(前年同期比11.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益477百万円(前年同期比9.0%増)となりました。」

    中間期は受注高・売上高が前年同期を下回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも増加した。
  2. 2026-04-10その他決算

    「売上高2,029百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益282百万円(前年同期比20.7%増)、経常利益282百万円(前年同期比20.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益182百万円(前年同期比15.6%増)となりました。」

    第1四半期は減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  3. FY2025通期増収増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高8,573百万円(前年同期比13.5%減)、売上高8,441百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益917百万円(前年同期比20.3%増)、経常利益925百万円(前年同期比22.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益610百万円(前年同期比19.1%増)となりました。」

    通期は受注高が減少した一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  4. FY2025-H1中間増収増益有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、受注高4,966百万円(前年同期比8.0%減)、売上高4,798百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益655百万円(前年同期比15.7%増)、経常利益651百万円(前年同期比15.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益438百万円(前年同期比14.0%増)となりました。」

    中間期は受注高が前年同期比8.0%減となった一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を上回った。
  5. FY2024通期増収増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高9,906百万円(前年同期比22.3%増)、売上高8,061百万円(前年同期比5.0%増)、経常利益759百万円(前年同期比15.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益512百万円(前年同期比27.3%増)となりました。」

    通期の受注高、売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  6. FY2024-Q2Q2増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高5,397百万円(前年同期比19.6%増)、売上高4,355百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益566百万円(前年同期比16.5%増)、経常利益563百万円(前年同期比17.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益384百万円(前年同期比20.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q1Q1増収・増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高2,411百万円(前年同期比10.2%増)、売上高1,974百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益232百万円(前年同期比6.1%増)、経常利益231百万円(前年同期比8.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益163百万円(前年同期比15.7%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  8. FY2023-Q3Q3減収・増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高7,192百万円(前年同期比2.7%増)、売上高5,922百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益563百万円(前年同期比7.7%増)、経常利益554百万円(前年同期比7.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益360百万円(前年同期比19.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は受注高が増加し、売上高は1.2%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。
  9. FY2023-Q2Q2減収・増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高4,510百万円(前年同期比3.8%減)、売上高4,229百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益486百万円(前年同期比2.1%増)、経常利益477百万円(前年同期比2.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益320百万円(前年同期比7.8%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は受注高・売上高が前年同期を下回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。
  10. FY2023-Q1Q1減収・増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高2,188百万円(前年同期比12.0%増)、売上高1,922百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益219百万円(前年同期比28.5%増)、経常利益214百万円(前年同期比28.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益141百万円(前年同期比39.2%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は受注高が増加し、売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。
  11. FY2022通期増収・増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高7,948百万円(前年同期比3.2%増)、売上高7,744百万円(前年同期は7,329百万円)、経常利益549百万円(前年同期は463百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益324百万円(前年同期は269百万円)となりました。」

    通期の受注高、売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年の表示額を上回った。
  12. FY2022-Q3Q3増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高7,003百万円(前年同期比7.7%増)、売上高5,996百万円(前年同期は5,906百万円)、営業利益523百万円(前年同期は587百万円)、経常利益515百万円(前年同期は575百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益302百万円(前年同期は347百万円)となり」

    受注高と売上高は前年同期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期の表示額を下回った。
  13. FY2022-Q2Q2減収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高4,690百万円(前年同期比18.8%増)、売上高4,298百万円(前年同期は4,796百万円)、営業利益475百万円(前年同期は633百万円)、経常利益468百万円(前年同期は623百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益297百万円(前年同期は390百万円)となり、現段階において1月に開示した業績予想に対する進捗は順調に推移しております。」

    受注高は増加した一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の表示額を下回った。収益認識会計基準の適用により、受注高以外は前年同期比を記載していない。
  14. FY2022-Q1Q1増収・黒字転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高1,953百万円(前年同期比25.8%増)、売上高1,978百万円(前年同期は1,073百万円)、営業利益170百万円(前年同期は43百万円の損失)、経常利益166百万円(前年同期は47百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益101百万円(前年同期は36百万円の損失)となりました。」

    第1四半期は売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。受注高も前年同期比25.8%増となった。
  15. FY2021通期増収・増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高7,703百万円(前年同期比4.0%増)、売上高7,329百万円(前年同期比10.8%増)、経常利益463百万円(前年同期比45.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益269百万円(前年同期比54.8%増)となりました。」

    通期の受注高、売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収・増益となった。
  16. FY2021-Q3Q3増収・増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高6,499百万円(前年同期比3.7%増)、売上高5,906百万円(前年同期比15.5%増)、営業利益587百万円(前年同期比38.1%増)、経常利益575百万円(前年同期比37.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益347百万円(前年同期比45.1%増)となり、現段階において1月に開示した業績予想に対する進捗は順調に推移しております。」

    第3四半期累計期間は受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。業績予想に対する進捗も順調と説明された。
  17. FY2021-Q2Q2増収・増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高3,949百万円(前年同期比0.1%減)、売上高4,796百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益633百万円(前年同期比18.0%増)、経常利益623百万円(前年同期比18.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益390百万円(前年同期比22.7%増)となり、現段階において1月に開示した業績予想に対する進捗は順調に推移しております。」

    第2四半期累計期間は受注高が微減となった一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、業績予想に対する進捗も順調と説明された。
  18. FY2021-Q1Q1減収・損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高1,552百万円(前年同期比7.6%減)、売上高1,073百万円(前年同期比2.0%減)、営業損失43百万円(前年同期は57百万円の損失)、経常損失47百万円(前年同期は62百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失36百万円(前年同期は59百万円の損失)となりました。」

    第1四半期は受注高・売上高が前年同期を下回った一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。
  19. FY2020通期増収・増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高7,409百万円(前年同期比3.7%増)、売上高6,613百万円(前年同期比2.5%増)、経常利益318百万円(前年同期比29.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益174百万円(前年同期比47.0%増)となりました。」

    通期の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  20. FY2020-Q3Q3増収・増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高6,266百万円(前年同期比3.1%増)、売上高5,114百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益425百万円(前年同期比49.2%増)、経常利益417百万円(前年同期比57.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益239百万円(前年同期比83.1%増)となり、現段階において1月に開示した業績予想に対する進捗は順調に推移しております。」

    第3四半期累計期間は受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、業績予想に対する進捗も順調と説明された。
  21. FY2020-Q2Q2増収・増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高3,952百万円(前年同期比2.0%増)、売上高4,227百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益536百万円(前年同期比36.1%増)、経常利益527百万円(前年同期比39.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益318百万円(前年同期比50.9%増)となり」

    第2四半期累計期間は、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  22. FY2020-Q1Q1減収・損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高1,680百万円(前年同期比7.6%増)、売上高1,095百万円(前年同期比2.1%減)、営業損失57百万円(前年同期は47百万円の損失)、経常損失62百万円(前年同期は51百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失59百万円(前年同期は43百万円の損失)となりました。」

    第1四半期は受注高が増加した一方、売上高が2.1%減少し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  23. FY2019通期増収・増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高7,144百万円(前年同期比9.1%増)、売上高6,455百万円(前年同期比9.1%増)、経常利益245百万円(前年同期比15.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益118百万円(前年同期比9.9%増)となりました。」

    通期の受注高、売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  24. FY2019-Q3Q3増収・大幅増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高6,076百万円(前年同期比13.6%増)、売上高4,888百万円(前年同期比17.7%増)、営業利益285百万円(前年同期比206.1%増)、経常利益264百万円(前年同期比225.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益130百万円(前年同期比688.9%増)となり、現段階において1月に開示した業績予想に対する進捗は順調に推移しております。」

    第3四半期累計期間は受注高・売上高が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも大幅に増加した。業績予想に対する進捗は順調と説明された。
  25. FY2019-Q2Q2増収・大幅増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高3,875百万円(前年同期比13.3%増)、売上高4,003百万円(前年同期比20.5%増)、営業利益394百万円(前年同期比95.9%増)、経常利益379百万円(前年同期比97.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益211百万円(前年同期比111.5%増)となり、現段階において1月に開示した業績予想に対する進捗は順調に推移しております。」

    第2四半期累計期間は受注高・売上高が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に増加した。業績予想に対する進捗は順調と説明された。
  26. FY2019-Q1Q1増収・損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高1,561百万円(前年同期比20.1%増)、売上高1,118百万円(前年同期比33.3%増)、営業損失47百万円(前年同期は101百万円の損失)、経常損失51百万円(前年同期は109百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失43百万円(前年同期は85百万円の損失)となり、現段階において1月に開示した業績予想に対する進捗は順調に推移しております。」

    第1四半期は受注高・売上高が増加し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  27. FY2018通期増収・経常増益・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高6,547百万円(前年同期比7.5%増)、売上高5,917百万円(前年同期比2.4%増)、経常利益212百万円(前年同期比2.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益107百万円(前年同期比41.6%減)となり」

    通期の受注高、売上高、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は41.6%減少した。前年に損害保険金受領額100百万円が特別利益に計上された影響が説明されている。
  28. FY2018-Q3Q3増収・営業/経常黒字化・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高5,347百万円(前年同期比8.1%増)、売上高4,153百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益93百万円(前年同期は1百万円の損失)、経常利益81百万円(前年同期は22百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益16百万円(前年同期比30.0%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は受注高・売上高が増加し、営業利益・経常利益は前年同期の損失から黒字に転じた。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比30.0%減となった。前年同期の損害保険金受領による特別利益の影響も説明されている。
  29. FY2018-Q2Q2増収増益・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高3,419百万円(前年同期比14.6%増)、売上高3,323百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益201百万円(前年同期比28.8%増)、経常利益191百万円(前年同期比36.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益99百万円(前年同期比29.5%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は受注高・売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比29.5%減となった。前年同期の損害保険金受領額計上の影響が説明されている。
  30. FY2018-Q1Q1増収・営業/経常損失縮小・純損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高1,300百万円(前年同期比21.1%増)、売上高839百万円(前年同期比8.6%増)、営業損失101百万円(前年同期は143百万円の損失)、経常損失109百万円(前年同期は151百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失85百万円(前年同期は40百万円の損失)となりました。」

    第1四半期は増収となり、営業損失と経常損失は前年同期より縮小した。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大し、前年同期に計上された受取保険金100百万円の影響が説明されている。
  31. FY2017通期増収・経常増益・純利益大幅増有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高6,088百万円(前年同期比3.9%増)、売上高5,778百万円(前年同期比4.9%増)、経常利益207百万円(前年同期比1.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益184百万円(前年同期比632.4%増)となりました。」

    通期の受注高、売上高、経常利益が増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比632.4%増となった。
  32. FY2017-Q3Q3増収・損失縮小・純利益黒字有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高4,945百万円(前年同期比0.2%減)、売上高3,927百万円(前年同期比14.0%増)、営業損失1百万円(前年同期は137百万円の損失)、経常損失22百万円(前年同期は162百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益23百万円(前年同期は206百万円の損失)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が14.0%増加し、営業損失・経常損失が大幅に縮小した。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は23百万円となり、前年同期の損失から黒字に転じた。
  33. FY2017-Q2Q2増収増益・黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高2,982百万円(前年同期比1.1%増)、売上高3,189百万円(前年同期比11.2%増)、営業利益156百万円(前年同期比51.7%増)、経常利益140百万円(前年同期比65.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益141百万円(前年同期は38百万円の損失)となりました。」

    第2四半期累計期間は受注高、売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、親会社株主帰属四半期純利益も前年同期の損失から141百万円の利益に転じた。
  34. FY2017-Q1Q1受注減・増収・損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、受注高1,074百万円(前年同期比10.3%減)、売上高773百万円(前年同期比11.0%増)、営業損失143百万円(前年同期は191百万円の損失)、経常損失151百万円(前年同期は200百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失40百万円(前年同期は202百万円の損失)となりました。」

    第1四半期は受注高が前年同期比10.3%減となった一方、売上高は11.0%増加し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。
  35. FY2016通期で減収・経常増益・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、受注高5,857百万円(前年同期比5.9%増)、売上高5,509百万円(前年同期比1.5%減)、経常利益203百万円(前年同期比12.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益25百万円(前年同期比49.7%減)となりました。」

    通期では受注高と経常利益が増加した一方、売上高は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は49.7%減となった。
  36. FY2016-Q3業績悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、受注高4,953百万円(前年同期比15.6%増)、売上高3,445百万円(前年同期比5.8%減)、営業損失137百万円(前年同期は108百万円の損失)、経常損失162百万円(前年同期は113百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失206百万円(前年同期は129百万円の損失)となりました。」

    受注高は増加した一方、売上高は減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「売上高2,867百万円(前年同期比6.7%減)、営業利益102百万円(前年同期比1.8%増)、経常利益84百万円(前年同期比19.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失38百万円(前年同期は18百万円の利益)となりました」

    当四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主帰属損益の実績が示されている。
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