協和コンサルタンツ(9647)・事実固定資産売却益・売却収入の計上
遊休不動産の売却と税効果による利益寄与
FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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固定資産の売却・除却に伴う特別損益209社が書いているテーマ・逆風31社・追い風182社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの238件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017固定資産売却益・売却収入の計上有価証券報告書
「これは、当連結会計年度において保険積立金の積立に24百万円支出した一方で、有形固定資産の売却による収入が11百万円あったこと等によるものです。」
有形固定資産の売却による収入11,271千円と、土地の固定資産売却益681千円が計上された。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「過年度に減損済みの遊休不動産を売却したことに伴う税効果も寄与し」
過年度に減損済みの遊休不動産を売却し、その税効果が親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比大幅増に寄与したと説明されている。投資活動によるキャッシュ・フローには有形固定資産売却収入11百万円も記載された。