協和コンサルタンツ(9647)・目標再掲
揺るがぬ安定した経営基盤の構築
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益基盤の安定化95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風96社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、収益事業の柱である建設コンサルタント事業と情報処理事業に関する官公庁からの需要を確実に受注することが経営基盤の安定化に必要であると考えております。」
建設コンサルタント事業と情報処理事業の官公庁需要を確実に受注し、経営基盤を安定化する方針が再確認された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、総合建設コンサルタントとして複雑・多様化する社会インフラ整備に対応するために持続的な技術力向上と生産体制の拡充に努め、インフラ整備に関する需要を確実に取込み、安定した経営基盤の強化を目指しております。」
持続的な技術力向上、生産体制拡充、需要取り込みを通じた安定した経営基盤の強化が引き続き掲げられた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、社会インフラ整備に関する需要を確実に取り込み、安定した経営基盤を確固たるものとするとともに、コロナ禍においても生産性を維持するシステムづくりを目指します。」
社会インフラ整備需要の取り込みと、安定した経営基盤の確立を目指す方針が、コロナ禍での生産性維持と併せて再確認された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、これらの高まる需要を確実に取り込み、安定した経営基盤を確固たるものとするとともに、社会インフラ整備の一翼を担う企業として、災害時に機動的かつ能動的にその使命を全うする体制づくりが必要であると認識しております。」
高まる需要を取り込み、安定した経営基盤を確固たるものとする方針が再確認された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、これらの高まる需要を確実に取り込み、安定した経営基盤を確固たるものとするとともに、社会インフラ整備の一翼を担う企業として、災害時に機動的かつ能動的にその使命を全うする体制づくりが必要であると考えております。」
高まる需要を取り込み、安定した経営基盤を確固たるものとする方針が再確認された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、このような需要の追い風の時こそ将来の逆風時に備え、以下の経営戦略に取り組みつつ、将来の揺るがぬ安定した経営基盤を構築することが肝要であると考えております。」
好調な需要環境の下でも将来の逆風に備え、安定した経営基盤を構築する方針が再確認された。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は目標とする経営指標の達成を主軸に見据え、揺るがぬ安定した経営基盤の構築を第一に、以下の課題解決に取組みつつ業績向上を目指します。」
安定した経営基盤の構築を、経営指標の達成と並ぶ課題対応の基本目標として初めて明示した。