セゾンテクノロジー(9640)・事実削除
医療機関向けシステム運営管理・ITIL関連事業の進捗
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
その他事業の減収増益14社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中5社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3.有価証券報告書
「なお、株式会社フェスについては、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (重要な後発事象)」に記載のとおり、平成30年1月4日をもって当社の連結範囲から除外されております。」
フェスのシステム運営管理受託・ITIL関連事業は第3四半期には進捗が記載されたが、平成30年1月4日付で当社の連結範囲から除外された。 - FY2018-Q2売上減少下で収益性向上有価証券報告書
「売上面においては、㈱フェスにおける既存顧客向けシステム運営管理受託及びITサービスマネジメントの標準である「ITIL」関連事業が順調に進捗したものの、その他の特定顧客向けのシステム開発が減少したこと等により、当第2四半期連結累計期間のその他の売上高は1,954百万円(同20.3%減)となりました。利益面においては、既存顧客向けサービスにおける収益性の向上等により、当第2四半期連結累計期間の営業利益は322百万円(同35.6%増)となりました。」
その他事業は売上高が20.3%減となった一方、ITIL関連事業の進捗と既存顧客向けサービスの収益性向上により営業利益は35.6%増となった。 - FY2018-Q1.有価証券報告書
「売上面においては、㈱フェスにおける医療機関向けシステム運営管理受託及びITサービスマネジメントの標準である「ITIL」関連事業が順調に進捗したものの、その他の特定顧客向けのシステム開発が減少したこと等により、当第1四半期連結累計期間のその他の売上高は992百万円(同33.8%減)となりました。利益面においては、既存顧客向けサービスにおける収益性の向上等により、当第1四半期連結累計期間の営業利益は156百万円(同15.7%増)となりました。」
その他事業では、医療機関向けシステム運営管理受託とITIL関連事業が順調に進捗した一方、売上高は減少し、既存顧客向けサービスの収益性向上により営業利益は増加した。