在外子会社の収益・費用を期中平均相場で換算
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
- FY2022再掲有価証券報告書
「なお、在外子会社等の資産、負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用については、期中平均相場により円換算しております。」
在外子会社の収益・費用を期中平均相場で換算する会計方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「在外子会社の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、当連結会計年度より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更いたしました。」
在外子会社の損益を期中平均相場で換算する会計方針を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「在外子会社の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更いたしました。この変更は、当社グループにおける在外子会社の損益の重要性が増加し、今後も継続する見込みであるため、一時的な為替相場の変動による期間損益への影響を平準化し、会計期間を通じて発生する損益をより適切に連結財務諸表に反映するためであります。」
在外子会社の損益の重要性増加を背景に、収益・費用を決算日直物相場から期中平均相場へ換算する変更を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「在外子会社の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更いたしました。この変更は、当社グループにおける在外子会社の損益の重要性が増加し、今後も継続する見込みであるため、一時的な為替相場の変動による期間損益への影響を平準化し、会計期間を通じて発生する損益をより適切に連結財務諸表に反映するためであります。」
在外子会社の損益の重要性増加を背景に、収益・費用を決算日直物相場から期中平均相場へ換算する変更を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「在外子会社の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更いたしました。この変更は、当社グループにおける在外子会社の損益の重要性が増加し、今後も継続する見込みであるため、一時的な為替相場の変動による期間損益への影響を平準化し、会計期間を通じて発生する損益をより適切に連結財務諸表に反映するためであります。」
在外子会社の損益の重要性増加を背景に、FY2020-Q1から収益・費用の換算方法を決算日直物相場から期中平均相場へ変更した。