中期的な配当性向35%目標
FY2016に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026配当性向が34.6%から34.3%に低下有価証券報告書
「この結果、当事業年度の配当性向は34.3%となりました。なお、配当金につきましては中期的に目標配当性向35%を目安として利益還元を実施していく方針であります。」
配当性向は前年度の34.6%から34.3%へ低下したが、中期的な35%目安は維持している。 - 2026-05-12再掲決算
「2027年3月期(予想) - 45.00 - 45.00 90.00 34.2」
配当性向の予想は34.2%であり、中期的な目標配当性向35%の目安に近い水準を示している。 - FY2025配当性向が35%目安に近づく有価証券報告書
「この結果、当事業年度の配当性向は34.6%となりました。なお、配当金につきましては中期的に目標配当性向35%を目安として利益還元を実施していく方針であります。」
配当性向は前年度の33.75%から34.6%へ上昇し、中期的な目標配当性向35%の目安に近づいた。 - FY2024配当性向が40.2%から33.8%に低下し目標を下回る有価証券報告書
「この結果、当事業年度の配当性向は33.8%となりました。なお、配当金につきましては中期的に目標配当性向35%を目安として利益還元を実施していく方針であります。」
中期的な目標配当性向35%の方針を維持し、実績配当性向はFY2023の40.2%から33.8%となった。 - FY2023配当性向が目標配当性向35%を上回る40.2%有価証券報告書
「この結果、当事業年度の配当性向は40.2%となりました。なお、配当金につきましては中期的に目標配当性向35%を目安として利益還元を実施していく方針であります。」
中期的な目標配当性向35%の方針を維持し、FY2023の実績配当性向は40.2%となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、配当金につきましては中期的に目標配当性向35%を目安として利益還元を実施していく方針であります。」
中期的な目標配当性向35%の目安を維持している。当事業年度の配当性向は28.1%だった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、配当金につきましては中期的に目標配当性向35%を目安として利益還元を実施していく方針であります。」
中期的な目標配当性向35%の目安を維持している。当事業年度の配当性向は28.5%であった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「なお、配当金につきましては中期的に目標配当性向35%を目安として利益還元を実施していく方針であります。」
中期的な目標配当性向35%の目安を維持している。当年度の配当性向は29.2%であった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、配当金につきましては中期的に目標配当性向35%を目安として利益還元を実施していく方針であります。」
中期的な目標配当性向35%の目安を維持している。当年度の配当性向は29.8%であった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお、配当金につきましては中期的に目標配当性向35%を目安として利益還元を実施していく方針であります。」
中期的な目標配当性向35%の目安を維持している。当年度の配当性向は30.5%であった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、配当金につきましては中期的に目標配当性向35%を目安として利益還元を実施していく方針であります。」
中期的な目標配当性向35%の目安を維持している。当年度の配当性向は29.6%だった。 - FY2016初出有価証券報告書
「なお、配当金につきましては中期的に目標配当性向35%を目安として利益還元を実施していく方針であります。」
配当性向35%を中期的な目安としている。