安定配当を重視した継続的な利益還元
FY2016に初出。36回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、株主各位に対する利益還元を重要な経営課題として位置付けており、長期的な観点から安定的な配当の継続を図ることを重視しております。」
安定配当を重視する方針を継続し、当事業年度は株式分割後ベースで1株当たり85円(中間40円、期末45円)を実施した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額 889百万円 (ロ)1株当たりの金額 40円00銭」
株式分割後の中間配当として1株当たり40円を決議した。株式分割前換算では従来の1株当たり80円に相当し、継続的な利益還元方針を再確認している。 - FY2025株式分割後換算の年間配当は85円有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり普通配当125円(うち中間配当80円)を実施することを決定しました。」
株式分割前の中間配当80円と分割後の期末配当45円を合計した年間配当は125円であり、株式分割を考慮した年間配当額は85円となる。安定配当方針は継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・889百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・80円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2024年12月2日」
1株当たり80円の中間配当を決議し、継続的な利益還元方針を再確認している。 - FY2024年間普通配当が155円から160円に増加有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり普通配当160円(うち中間配当80円)を実施することを決定しました。」
安定配当を重視する方針を維持し、年間普通配当はFY2023の155円から160円に増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・889百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・80円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・2023年12月1日」
1株当たり80円の中間配当を実施し、継続的な利益還元方針を再確認している。 - FY2024-Q2中間配当が75円から80円に増加有価証券報告書
「2023年11月7日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり当期中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 889百万円 ② 1株当たりの金額 80円00銭」
当期中間配当は1株当たり80円となり、前年同期の75円から増加した。 - FY2023年間普通配当が160円から155円に減少有価証券報告書
「当事業年度の配当金につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり普通配当155円(うち中間配当75円)を実施することを決定しました。」
安定配当を重視する方針を維持する一方、FY2023の普通配当は155円となり、FY2022の160円から減少した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり当期中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 833百万円 ② 1株当たりの金額 75円00銭」
中間配当として総額833百万円、1株当たり75円を決議し、継続的な利益還元方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、株主各位に対する利益還元を重要な経営課題として位置付けており、長期的な観点から安定的な配当の継続を図ることを重視しております。」
安定配当を重視する方針を再確認し、当事業年度は1株当たり普通配当160円(うち中間配当80円)を実施することを決定した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月2日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり当期中間配当を行なうことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 889百万円 ② 1株当たりの金額 80円00銭」
中間配当として総額889百万円、1株当たり80円を決議し、継続的な利益還元方針を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年5月13日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 777百万円 ② 1株当たりの金額 70円00銭」
期末配当として総額777百万円、1株当たり70円を決議・実施し、継続的な利益還元方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、株主各位に対する利益還元を重要な経営課題として位置付けており、長期的な観点から安定的な配当の継続を図ることを重視しております。」
長期的な安定配当を重視する方針を再確認し、当事業年度は1株当たり普通配当130円を実施することを決定した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額・・・・・・・666百万円 (ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・60円00銭」
中間配当として総額666百万円、1株当たり60円を決議・実施しており、継続的な利益還元方針を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり当期中間配当を行なうことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 666百万円 ② 1株当たりの金額 60円00銭」
中間配当として総額666百万円、1株当たり60円を決議しており、継続的な利益還元方針を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年5月11日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 666百万円 ② 1株当たりの金額 60円00銭」
期末配当として総額666百万円、1株当たり60円を決議・実施し、継続的な利益還元方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主各位に対する利益還元を重要な経営課題として位置付けており、長期的な観点から安定的な配当の継続を図ることを重視しております。」
長期的な安定配当を重視する方針を再確認し、当年度は1株当たり普通配当120円を実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当として総額666百万円、1株当たり60円を実施しており、継続的な利益還元方針を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当として総額666百万円、1株当たり60円を決議しており、継続的な利益還元方針を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月9日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 555百万円 ② 1株当たりの金額 50円00銭」
期末配当として総額555百万円、1株当たり50円を実施し、継続的な利益還元方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、株主各位に対する利益還元を重要な経営課題として位置付けており、長期的な観点から安定的な配当の継続を図ることを重視しております。」
長期的な安定配当を重視する利益還元方針を再確認し、当年度は1株当たり普通配当100円を実施した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当として総額555百万円、1株当たり50円を実施し、継続的な利益還元方針を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年5月15日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 555百万円 ② 1株当たりの金額 50円00銭」
期末配当として総額555百万円、1株当たり50円を実施し、利益還元方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主各位に対する利益還元を重要な経営課題として位置付けており、長期的な観点から安定的な配当の継続を図ることを重視しております。」
長期的な安定配当を重視する利益還元方針を再確認し、当年度は普通配当70円を実施した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当として1株当たり20円、配当金総額444百万円を決議しており、継続的な利益還元方針を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当として1株当たり20円、配当総額444百万円を決議しており、継続的な利益還元方針を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「① 配当金の総額 444百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」
平成29年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり20円の配当を実施している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主各位に対する利益還元を重要な経営課題として位置付けており、長期的な観点から安定的な配当の継続を図ることを重視しております。」
長期的な安定配当を重視する利益還元方針を再確認している。当年度は1株当たり40円の普通配当を実施した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「①効率的な資産運用及び利益重視の経営による業績の向上ならびに積極的な利益還元」
利益重視の経営と積極的な利益還元の方針を再掲している。第3四半期累計期間には、1株当たり17.50円および20.00円の配当を実施している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「①効率的な資産運用及び利益重視の経営による業績の向上ならびに積極的な利益還元」
利益重視の経営と積極的な利益還元の方針を再掲している。平成28年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり20円と決議されている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「効率的な資産運用及び利益重視の経営による業績の向上ならびに積極的な利益還元」
利益重視の経営と積極的な利益還元を継続する方針を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主各位に対する利益還元を重要な経営課題として位置付けており、長期的な観点から安定的な配当の継続を図ることを重視しております。」
利益還元を重要課題とし、長期的な安定配当を重視する方針が示されている。