武蔵野興業(9635)・方針再掲
企業倫理・法令遵守の徹底
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立141社が書いているテーマ・逆風2社・追い風140社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04再掲株主総会
「全取締役・使用人を対象とした行動指針としてコンプライアンス指針を定め、周知徹底する。子会社においても、その取締役・使用人を対象としたコンプライアンス指針を定め、同様に周知徹底する。」
企業倫理・法令遵守をグループ共通の行動指針として運用する方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「企業としての社会的信頼に応え、企業倫理・法令順守の基本姿勢を明確にするため、以下に掲げた基本姿勢に十分留意した内部統制システムの整備・構築を行い、順法経営を徹底します。」
企業倫理・法令遵守、ステークホルダー配慮、リスク管理、グループ各社の連携・監視を含む基本方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「企業としての社会的信頼に応え、企業倫理・法令順守の基本姿勢を明確にするため、以下に掲げた基本姿勢に十分留意した内部統制システムの整備・構築を行い、順法経営を徹底します。」
企業倫理・法令遵守、ステークホルダー配慮、リスク管理、グループ各社の連携・監視を含む基本方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「企業としての社会的信頼に応え、企業倫理・法令順守の基本姿勢を明確にするため、以下に掲げた基本姿勢に十分留意した内部統制システムの整備・構築を行い、順法経営を徹底します。」
企業倫理・法令遵守、ステークホルダー配慮、リスク管理、グループ各社の連携・監視を含む方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「企業としての社会的信頼に応え、企業倫理・法令順守の基本姿勢を明確にするため、以下に掲げた基本姿勢に十分留意した内部統制システムの整備・構築を行い、順法経営を徹底します。」
企業倫理・法令遵守、ステークホルダー配慮、リスク管理、グループ各社の連携・監視を含む方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「企業としての社会的信頼に応え、企業倫理・法令順守の基本姿勢を明確にするため、以下に掲げた基本姿勢に十分留意した内部統制システムの整備・構築を行い、順法経営を徹底します。」
法令・定款遵守、ステークホルダー配慮、リスク管理、グループ各社の相互連携・監視を含む企業倫理・法令遵守方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業としての社会的信頼に応え、企業倫理・法令順守の基本姿勢を明確にするため、以下に掲げた基本姿勢に十分留意した内部統制システムの整備・構築を行い、順法経営を徹底します。」
法令・定款遵守、ステークホルダー配慮、リスク管理、グループ各社の相互連携等を基本姿勢として掲げている。