旧甲府武蔵野シネマ・ファイブ資産の売却
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに16社。
- FY2018達成有価証券報告書
「なお、遊休資産となっておりました旧甲府武蔵野シネマ・ファイブ土地建物につきましては、平成30年3月に売却をいたしました。本取引により、従来、営業外損失に計上していた遊休資産維持管理費用(平成30年3月期は1千3百万円発生)が、平成31年3月期連結会計年度・個別事業年度より、大幅に減少する見通しです。」
売却を基本方針としていた旧甲府武蔵野シネマ・ファイブ土地建物の売却が平成30年3月に完了した。遊休資産維持管理費用は翌期から大幅に減少する見通しと説明している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、遊休資産となっている旧甲府武蔵野シネマ・ファイブ土地建物につきましては、売却を基本方針に、引き続き今後も情報の収集を綿密に行ってまいります。」
旧甲府武蔵野シネマ・ファイブ土地建物は、売却を基本方針とする情報収集を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「一方で、遊休資産となっている旧甲府武蔵野シネマ・ファイブ土地建物につきましては、売却を基本方針に、引き続き今後も情報の収集を綿密に行ってまいります。」
旧甲府武蔵野シネマ・ファイブ土地建物について、売却を基本方針とする情報収集を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「一方で、遊休資産となっている旧甲府武蔵野シネマ・ファイブ土地建物につきましては、売却を基本方針に、引き続き今後も情報の収集を綿密に行ってまいります。」
旧甲府武蔵野シネマ・ファイブ土地建物は、売却を基本方針とする情報収集を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、遊休資産となっている旧甲府武蔵野シネマ・ファイブ土地建物の有効活用につきましては、売却を基本方針に情報の収集をさらに綿密に行ってまいります。」
旧甲府武蔵野シネマ・ファイブ土地建物は、売却を基本方針とする検討を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、遊休資産となっている旧甲府武蔵野シネマ・ファイブ土地建物につきましては、活用施策に大きな進展はなく、売却を基本方針に、引き続き今後も活用施策を検討してまいります。」
旧甲府武蔵野シネマ・ファイブ土地建物の活用には大きな進展がなく、売却を基本方針とする検討を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「一方で、遊休資産となっている旧甲府武蔵野シネマ・ファイブ土地建物につきましては、活用施策に大きな進展はなく、売却を基本方針に、引き続き今後も活用施策を検討してまいります。」
活用施策に大きな進展はないものの、売却を基本方針とする姿勢を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「一方で、遊休資産となっている旧甲府武蔵野シネマ・ファイブ土地建物につきましては、活用施策に大きな進展はなく、売却を基本方針に、引き続き今後も活用施策を検討してまいります。」
活用施策に大きな進展はないが、売却を基本方針とする姿勢と検討継続を明記している。 - FY2016初出有価証券報告書
「なお、遊休資産となっている旧甲府武蔵野シネマ・ファイブ土地建物の有効活用につきましては、情報の収集を綿密に行い、売却を基本方針に活動を行っております。」
遊休資産について、情報収集を行い売却を基本方針とすることを明示している。