武蔵野興業(9635)・事実削除
投資有価証券評価損の計上
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「当連結会計年度において、該当事項はありません。」
前期に計上した投資有価証券評価損4,400千円について、当期は新たな計上がないと記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について4,400千円(その他有価証券の株式4,400千円)減損処理を行っております。」
その他有価証券の株式について4,400千円の減損処理を行ったことを記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損」
当第3四半期連結累計期間にも投資有価証券評価損4,400千円を特別損失として計上しており、前四半期から同額の計上が続いている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損4,400千円を特別損失として計上している。