武蔵野興業(9635)・施策再掲
予約システム統一による利便性向上
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド型チケット販売・非接触入場サービス3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、お客様の利便性を向上させる営業施策を実施するなど、収益基盤の強化に努力してまいります。」
顧客利便性を高める営業施策によって映画館の収益基盤を強化する方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、各種情報ツールや新しい技術も費用対効果を慎重に検討しつつ可能な限り取り入れて、お客様の利便性を向上させる営業施策を実施し、収益基盤のさらなる強化に努力してまいります。」
情報ツールや新技術を取り入れ、顧客利便性を高める営業施策を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「オンラインチケット販売の利便性の向上にも力を入れ、安心して映画をご覧いただける環境作りを心掛けてまいります。」
オンラインチケット販売の利便性向上を、映画館利用環境の改善策として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「さらには、「新宿武蔵野館」「シネマカリテ」両館におけるインターネット予約システムのプラットフォームを統一し、利便性の向上をはかってまいります。」
両館の予約システムを統一する具体策を示している。